「社長、この人妻のフェラ、最高ですよ、ノーハンドフェラですけど、唇でチンポを絞め付けて舌も使ってますよ。」
美咲は運転手の男根を愛おしそうにしゃぶっている。
「ああっ社長、もうたまりません...逝きそうです...」
「構わねえ、溜まっていた分吐き出しちゃえよ、美咲、口で受け止めてちゃんと飲んでやれよ。」
運転手はたまらず美咲の頭を押さえ、口内に精液を放出する。
お掃除フェラをさせ手錠と足枷の固定棒を外し、車に乗せてマンションに戻る。
美咲は足元をガクガクさせながら、ふらつきながら歩いている。
美咲が歩いていると、チリンチリンと鈴の音がなっていた。
エレベーターの中で美咲の腟口に指を入れる。
腟内に金属のモノを感じるが、取り出せないのでそのままにしていた。
部屋に戻り隣の部屋のベッドに美咲を寝かせ、首輪を外す。
代わりにチェーンを首に巻き、南京錠を掛ける。
反対側をポールダンス用のポールに巻き、こちらも南京錠を掛ける。
美咲はベッドの周りだけ動けるようになっている。
ベッドの脇には蓋付きのバケツが置いてあり、美咲はこれはトイレだと認識させられてしまう。
翌日の昼過ぎ、美咲を車に乗せて大きな個人の総合病院に向かう。
理事長と院長に出迎えられ、美咲と婦人科に入る。
理事長は見ているだけで、院長と婦人科医長の2人が、婦人科診察台で足を開かされている美咲の陰部を見ている。
「なるほど、わかりました、では退院まで1ヶ月みて下さい、その間に小林さんの望むようにします、それとこちらの望みもさせて頂きますよ。」
院長と小林の会話を、美咲は不安な顔をして聞いている。
「では今から準備をして夕方に手術を開始致します、それまで私の部屋でお休み下さい。」
理事長、院長、小林の3人は婦人科から出て行く。
「では、血液検査と尿検査を行います、その後点滴のラインを取らさせて頂きます、先ずは尿を採取させて頂きます、カテーテルを入れて抜きますね。」
美咲は看護師に陰部を開かれ、尿道にカテーテルを入れられ、導尿されている。
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