中年男性は射精感に導かれ「ほら、出すぞ、ちゃんと受け止めろよ。」
少しすると男性は美咲の口内で男根を、ビクビクと跳ねさせ喉奥目掛け精液を放出する。
美咲は口を半開きになり、口元から精液を垂らしている。
「何、垂らしているんだよ、ちゃんと飲めよ。」
男性は美咲の口を閉じようとした時、公園内が赤い回転灯で照らされた。
美咲の体を堪能していた男性達は、一斉に公園から逃げていく。
俺と運転手は公園の脇から一部始終を見ていて、頃合いを見て故障車が使用する回転灯を点けた。
俺と運転手は美咲に近付き「美咲、たくさん弄んでもらったな、もう1人抜いてやれよ、おい。」
運転手はズボンを脱ぎ、男根を少し扱き、美咲の口に入れる。
俺は美咲の陰部を見る陰核が少し飛び出している事に気付き、陰核を摘まんで引っ張る。
何度も何度も引っ張っては離したりする。
美咲の陰核は肥大して少し延びている。
(こいつ、陰核が弱いみたいだな...)
俺はよからぬ事を企んでいた。
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