美咲は四つん這いになってにバックは嫌いです。
なぜなら、相手の顔も見えないので、だれに犯されているのか、ひとりなのか、他の人がいるのか、もっとたくさんかわからないから。
多分、本当はこの体位でするのが一番動物みたいで、奥までペニスが挿入されて、子宮にたくさん精液が送り込まれやすい。受精の為の体位だから。
そしてその分快感も大きい。自分が快感に飲み込まれてしまうのがわかっているから。
心の底では私が逝ったと言っても、そんな言葉はうそだから、嘘をつく美咲を叱ってもっと、強く、長く、私のマンコを責めて責めて責め続けて欲しい。
昔、ミニスカートと肩を出したチューブトップで町を歩いたことがあって(https://nan-net.com/etc/bbs/bigimgcheck/15/z1730/)
街ゆく男たちの視線を独り占めしたことがあった。
美咲は脚が自慢なの。だから、ストッキングとハイヒールのお散歩は大好きよ。
恥かしいけど見られたい。撮影はいいけど、拡散は怖い。
考えただけで、マンコが濡れてくる。ガーターストッキングにしますか、それとも
オープンクロッチのパンスト、美咲はオールスルーのパンストがいいな、ショーツは履かないでいてあげるから。
美咲をバックで堪能して、また仰向けにして男根を挿入する。
今度は挿入して突きながら、ローターを陰核に当てて固定している。
肥大した乳首は快感からなのか、硬く尖っている。
俺はその乳首を指先でグリグリと摘まんで引っ張り上げる。
乳首を責めなが
美咲の上体だけ起こし、駅弁のような形にして「ほら、舌を出せ。」
美咲は舌を出すと、その舌を俺は唇で挟み舌を犯す。
ローターの固定には最初サージカルテープで貼り付けていましたが、
溢れ出る愛液にテープがはがれてしまうので、赤い綿ロープで股縄にして結び目にローターを固定し、結び目から二股に分かれて太腿を回り腰の位置で結んであります。
ロープは挿入の邪魔にはなりません。でもほとんどの間、腰を押しあてているので
クリトリスは振動を受けっぱなし。綿ロープも水分を含んで色が変わってきています。
乳首をつままれ、引っ張られ痛みはマヒし、ただ強い刺激として脳に送られます。
舌を出せと言われたとき、少し恐怖心がありました。舌にピアス・・・
唇で挟まれながら、舌にピアス、舌にピアスと呪文のように頭の中を言葉が渦巻いていました。
美咲はここから解放されることを夢想します。
しかし、そこは深夜の公園。足枷と手錠をされ、黒いパンストと高い靴で
水銀灯の柱に拘束されています。明かりは飽くまで冷たく、美咲を照らし。
大きく膨張した乳房の影が下腹部に影を落としています。いや、陰だと思ったのは
剃りあげられた下腹部に彫り込まれた子宮と卵巣をかたどった淫紋でした。
美咲は頭を振って夢想から覚めようとします。
しかし、ここもまだ悪夢の中に違いないのです。
ローターを赤い綿ロープの股縄で固定され、結び目が陰核にぴったり押し当てられている。
溢れ出る愛液でロープの色が濃く変わり、腰を突き合わせるたびに振動が直接伝わって「んぐっ…! ん゛っ…!」とギャグ越しに鳴いてしまう。
バックで奥を突かれた後、仰向けに戻され、再び男根を飲み込まされる。
駅弁のように上体を起こされ、「ほら、舌を出せ」と命じられると、少し躊躇しながらも従う。
唇に挟まれて舌を犯される感触に、頭の中で「舌にピアス…舌にピアス…」という言葉が渦巻く。
「ん゛っ…! んぐぅっ…!」
乳首をグリグリと摘まれ、引っ張られる刺激はもう痛みではなく、麻痺した先の強い快感だけが脳に届いている。
肥大した乳首が硬く尖り、引っ張られるたびに腰がびくびくと跳ねる。
挿入されたままローターを当てられ続け、子宮の奥が熱く疼く。
精神では「もうやめて…」と願っているのに、身体は勝手に男根を締めつけ、もっと深く欲しがってしまう。
ふと、窓の外の夜景が目に入る。
このまま車やマンションの外に連れ出されたらどうなるんだろう…
黒いパンストに高いハイヒール、足枷と手錠をされ、深夜の公園の水銀灯の下で柱に拘束されている自分が頭をよぎる。
大きく膨張した乳房の影が、剃り上げられた下腹部の淫紋に落ちる光景。
「んぐっ…」と頭を振って夢想を振り払おうとするが、今いるこの部屋も、もう十分に悪夢の中だ。
(可能であれば、このまま外に連れ出して公開羞恥をしていただけると…とても恥ずかしいですが、身体が疼いてしまいます)
美咲の舌を唇で挟むと、硬いモノの感触を感じた。
「ほほう、舌にピアスを付けていたか、ピアスは好きなのか?」
美咲は子宮を突かれながら頷いた。
「そうか、ピアスが好きか、ここにもチャームを施したピアスを付けてやろうか。」
乳首をグリグリしながら捻り、美咲は顔を上げ天井の鏡に写る自分の顔を見ている。
まるで鏡に写る女性は、自分では無い事を祈るように。
そしてまた美咲の子宮目掛け、熱い精液を放出する。
余韻に浸る美咲は、窓から夜景を見ている。
俺は先程駐車場での潮吹きを思い出す。
初めての男に野外で全裸を晒され、手マンで潮吹きしてしまう美咲は露出癖があるのではと。
「美咲、外の空気を吸うか。」
美咲は頷く。
おそらく美咲はベランダに出て夜景を見させてもらえると思っている。
俺は美咲を立たせ、拘束している後ろ手の縄をほどき、後ろ手で今度は手錠を掛ける。
足枷用のバンドを足首に付け、俺はズボンとシャツを身に付け、美咲には何も着させずリードを引き部屋を出て外に出る。
美咲はストッキング以外は全裸で、外を歩かされる。
以外にもすれ違う人はいなかったが、後ろの方で「あれっ?裸の女が引き回されているんじゃね。」と声も聞こえた。
行き着いた先は公園。
外灯の下に来ると、1度手錠を外され、外灯の支柱に腕を後ろ手に回され手錠を掛けられる。
足を閉じないように、足枷のバンドに棒を固定され、足は肩幅以上に開かされる。
【夕べは寝落ちしてしまいました。すみませんでした。】
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