ショーツの中に手を差し込まれて、指で割れ目を撫でられているのを感じます。お風呂には入ったとはいえ、綺麗なところではないから…もし他の女性と比較して変な形だったら…とか色々考えてしまい、落ち着きません。
(きもちいい、の…?これ……よくわかんない……)
痛くないか尋ねられると、いっぱいいっぱいの表情でこくんと頷きます。
痛みはないけど、気持ちよさもよくわからないまま、割れ目を撫でられていると、とうとう全裸にされてしまいました。バスタオルをかけてもらえたのが幸いで、ぎゅっと握り締め、顔からおへそ辺りを覆ってみたりして…
「んっ…!」
何をされているのか見えないまま、割れ目をされるがままに触れられてると、たまに腰がひくついて声が漏れてしまいます。どこが気持ちいいとか全く分からないけど、やっぱり敏感な部位なんだとは感じて…。
岳英さんの丁寧な愛撫に割れ目が徐々に潤ってきた頃……膝をを持ち上げられ、恥ずかしいと思ったのと同時に、生温かい感触に驚いてしまいます。バスタオルから顔を出すと、足の間に岳英さんの頭があって、何をされているのかわかります。
「っ…!?…お、おじさっ…そこ、汚いから…ンンッ…!ぁ…ぅ、ゃあっ…」
舌があそこを舐め回しされてぬるぬるにされると、段違いに気持ちいい感じがして声が出てきてしまいます。でも恥ずかしくて堪らなくて、岳英さんの頭を両手で押さえてしまいます。
その程度の抵抗は予想の範囲内なのか、聞いてはもらえません。
【おはようございます。今日はお昼くらいから夜まででかけるので返信遅くなると思います。ごめんなさい】
初めは、最初だからなるべく痛くないように経験させてあげようと思っていたのだが、
もも香の反応が、余りに可愛くて、こうするとどうかな?あれをするどうかな?と俺の責めにどんな反応をするのか、
もも香の反応を見るのが楽しみになり、責めがエスカレートしてしまう。
陰部を見られるのが初めてなら、男の指で弄れるのも初めてだろうし、まさかソコを舐められるとは思ってなかったのか、
意外に力強く俺の頭を押す抵抗をしてきた。
抵抗されれば、されるほど無理やりするような感覚に陥り、さらにもも香が動かないように押さえつけて
陰部を舐めあげる。
汚い所なんか、もも香にないよと、声をかけたがその声が届いたかどうか、抵抗するのに精いっぱいだったのかもしれないけど、
それ以上の抵抗はなかった。
もも香の足を左右に広げ、舐めやすいように小陰唇を指で広げる。
薄いピンク色、多分、まだ誰も見たことがないもも香の陰部。
指の腹で優しく擦り、舌で愛液を掬い取る。
ジワジワと染み出してくる愛液が照明の明かりで光る。
『もも香は見た目よりエッチな女の子なんだね、もも香がエッチな女の子で安心したよ。
匂いは、いやらしいし、それにエッチな汁も美味しいよ。』
視覚と触覚に味覚と臭覚でエッチをする、もも香の体の変化を伝え、聴覚でも、もも香の羞恥心を煽る様に話す。
大人と付き合うという事は、当然、こんなエッチな事をすることも含まれるし、もも香もそれを愉しむようにならなければ、と教え込むように。
もも香がもっとして欲しいと、嫌にならずにさらなる期待をもって俺と関係を持ちたいと思えるように微妙な匙加減で、愛撫を続けた。
【こんにちは、
今夜は遅くなるとの事、連絡ありがとうございます。
もも香がどんどんエッチな女の子になりますように。】
【夜、帰ってきてからの返信は無理しなくて結構ですよ。
時間があるときにお願いします。
私も、明日(12日)は出かけなければいけないので、昼間は返信できません。
帰ってきてから返信させて頂きます。】
ソファーからずり落ちた後座面を背にして床に座っていたもも香でしたが、足を持ち上げられて今は寝転んでバスタオルで体を隠しています。
岳英さんの指と舌で優しく責められて、自分の声じゃないような声が出てきてしまって…恥ずかしくて手で口を押さえます。
「ん、ふぅ…ンン……んんッ……」
もも香のあそこに岳英さんの唾液だけじゃないぬるぬるが広がります。
エッチな女の子だと言われて、恥ずかしさにまたバスタオルで顔まで覆います。でもその恥ずかしさとは裏腹にもも香のあそこはまた潤って…身体が反応してあそこも、もっと…と求めるようにひくついています。
(恥ずかしくてしんじゃう……)
【遅くなりました。】
唾液ともも香自身の愛液を指で掬って、ピンクの割れ目に塗る様に円を描きながら伸ばす。
もも香のピンクの綺麗な肉の裂け目の形が歪む。
小陰唇の上部にある、まだ固そうな肉芽を愛液が付いた指の腹で回すように転がす。
苦しそうな声の中に、苦しさとは別の声が混じる。
恥ずかしいのはわかるのだが、それとは別なくぐもった淫靡な声が漏れる。
『思った通り、もも香はエッチな女の子だね、おじさんの舌で舐められてエッチな汁がいっぱい溢れてきてる。』
指の腹で小刻みに動かして、まだ皮のかぶった肉芽をもも香の性感を開拓するように攻め続け、
痛みを感じないようにしながらも羞恥心を煽り、小刻みなバイブレーションを肉芽に加え続けた。
ゆっくりともも香の足の間に身体を入れると、太くいきり立った陰茎をもも香の肉壁の裂け目にあてがう。
『もも香、痛かったら言って。ゆっくり入れるから、いい?』
覆いかぶさりもも香の耳元で囁くと、ゆっくりと腰を押し込んでいった。
【こんばんは、お疲れさまでした。
いよいよ、処女を失う時が来ました。
申し訳ないですが、実体験がないので想像でしか描けませんが、うまく補正して汲み取って頂ければと、思います。】
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