唾液ともも香自身の愛液を指で掬って、ピンクの割れ目に塗る様に円を描きながら伸ばす。
もも香のピンクの綺麗な肉の裂け目の形が歪む。
小陰唇の上部にある、まだ固そうな肉芽を愛液が付いた指の腹で回すように転がす。
苦しそうな声の中に、苦しさとは別の声が混じる。
恥ずかしいのはわかるのだが、それとは別なくぐもった淫靡な声が漏れる。
『思った通り、もも香はエッチな女の子だね、おじさんの舌で舐められてエッチな汁がいっぱい溢れてきてる。』
指の腹で小刻みに動かして、まだ皮のかぶった肉芽をもも香の性感を開拓するように攻め続け、
痛みを感じないようにしながらも羞恥心を煽り、小刻みなバイブレーションを肉芽に加え続けた。
ゆっくりともも香の足の間に身体を入れると、太くいきり立った陰茎をもも香の肉壁の裂け目にあてがう。
『もも香、痛かったら言って。ゆっくり入れるから、いい?』
覆いかぶさりもも香の耳元で囁くと、ゆっくりと腰を押し込んでいった。
【こんばんは、お疲れさまでした。
いよいよ、処女を失う時が来ました。
申し訳ないですが、実体験がないので想像でしか描けませんが、うまく補正して汲み取って頂ければと、思います。】
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