ショーツの中に手を差し込まれて、指で割れ目を撫でられているのを感じます。お風呂には入ったとはいえ、綺麗なところではないから…もし他の女性と比較して変な形だったら…とか色々考えてしまい、落ち着きません。
(きもちいい、の…?これ……よくわかんない……)
痛くないか尋ねられると、いっぱいいっぱいの表情でこくんと頷きます。
痛みはないけど、気持ちよさもよくわからないまま、割れ目を撫でられていると、とうとう全裸にされてしまいました。バスタオルをかけてもらえたのが幸いで、ぎゅっと握り締め、顔からおへそ辺りを覆ってみたりして…
「んっ…!」
何をされているのか見えないまま、割れ目をされるがままに触れられてると、たまに腰がひくついて声が漏れてしまいます。どこが気持ちいいとか全く分からないけど、やっぱり敏感な部位なんだとは感じて…。
岳英さんの丁寧な愛撫に割れ目が徐々に潤ってきた頃……膝をを持ち上げられ、恥ずかしいと思ったのと同時に、生温かい感触に驚いてしまいます。バスタオルから顔を出すと、足の間に岳英さんの頭があって、何をされているのかわかります。
「っ…!?…お、おじさっ…そこ、汚いから…ンンッ…!ぁ…ぅ、ゃあっ…」
舌があそこを舐め回しされてぬるぬるにされると、段違いに気持ちいい感じがして声が出てきてしまいます。でも恥ずかしくて堪らなくて、岳英さんの頭を両手で押さえてしまいます。
その程度の抵抗は予想の範囲内なのか、聞いてはもらえません。
【おはようございます。今日はお昼くらいから夜まででかけるので返信遅くなると思います。ごめんなさい】
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