初めは、最初だからなるべく痛くないように経験させてあげようと思っていたのだが、
もも香の反応が、余りに可愛くて、こうするとどうかな?あれをするどうかな?と俺の責めにどんな反応をするのか、
もも香の反応を見るのが楽しみになり、責めがエスカレートしてしまう。
陰部を見られるのが初めてなら、男の指で弄れるのも初めてだろうし、まさかソコを舐められるとは思ってなかったのか、
意外に力強く俺の頭を押す抵抗をしてきた。
抵抗されれば、されるほど無理やりするような感覚に陥り、さらにもも香が動かないように押さえつけて
陰部を舐めあげる。
汚い所なんか、もも香にないよと、声をかけたがその声が届いたかどうか、抵抗するのに精いっぱいだったのかもしれないけど、
それ以上の抵抗はなかった。
もも香の足を左右に広げ、舐めやすいように小陰唇を指で広げる。
薄いピンク色、多分、まだ誰も見たことがないもも香の陰部。
指の腹で優しく擦り、舌で愛液を掬い取る。
ジワジワと染み出してくる愛液が照明の明かりで光る。
『もも香は見た目よりエッチな女の子なんだね、もも香がエッチな女の子で安心したよ。
匂いは、いやらしいし、それにエッチな汁も美味しいよ。』
視覚と触覚に味覚と臭覚でエッチをする、もも香の体の変化を伝え、聴覚でも、もも香の羞恥心を煽る様に話す。
大人と付き合うという事は、当然、こんなエッチな事をすることも含まれるし、もも香もそれを愉しむようにならなければ、と教え込むように。
もも香がもっとして欲しいと、嫌にならずにさらなる期待をもって俺と関係を持ちたいと思えるように微妙な匙加減で、愛撫を続けた。
【こんにちは、
今夜は遅くなるとの事、連絡ありがとうございます。
もも香がどんどんエッチな女の子になりますように。】
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