【レス40番の続きです。】
「ワシの命令が聞こえなんだか?
もっと股を拡げて、尻たぶを左右に拡げなさい。」
バシーン
「もっと尻穴の近くに指を添えて、里穂のケツまんこを拡げてカメラに晒すんだよ。」
一輝は今度は里穂のおまんこを直接スパンキングする。
里穂は泣きじゃくりながら、一輝に言われた通りにお尻の穴を拡げる。
「よしよし、淫乱マゾのおまんこもケツまんこも丸見えじゃ。
奥さん、ワシの様な醜いキモブタにケツ穴の奥まで覗き込まれるのはどんな気分じゃ?」
一輝が剥き出しの里穂のお尻の穴に顔を近付けると、荒い鼻息が里穂のお尻の穴の奥にまで吹き掛かる。
(フム、ここまで顔を近付けても、嫌な匂いが全くしないな。)
「クンクン、お〜臭い。
奥さんの様な清楚な女性でも、お尻の穴の中は臭いんじゃのう。
そうじゃ、折角だから奥さんの臭いケツまんこを、愛しの旦那さまにも見て貰おうな。」
と言って一輝は、リモートカメラを里穂のお尻に近付けて、くぱぁ〜と拡げられた里穂のお尻の穴を接写する。
「さてそれでは……。」
一輝の言葉に、里穂はいよいよ浣腸されてしまう、と身構える。
だが一輝は里穂のお尻に顔を埋めると、ベロベロと執拗に里穂のお尻の穴を舐め回し始める。
それまで単なる排泄器官としてしか認識していなかったお尻の穴を襲う気持ち悪い感触。
だがアルコールとメンソールを塗られてからずっと疼き続けていたお尻の穴を舐め回されて、気持ち良さを感じてしまう自分に里穂は思わず身震いしてしまう。
ふと、一輝の「ワシが舐めた所は全て、後で奥さんにもワシのカラダを舐めて貰うからの」というセリフが里穂の脳裏をよぎる。
排泄器官である筈のお尻の穴を這い回るキモブタの悍ましいナメクジの様な舌の感触と、自分も後で一輝の汚らしいお尻の穴を無理矢理舐めさせられるという恐怖に、里穂は堪らず意識を失いそうになる。
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