【里穂さんも私のイメで興奮して頂けて、とても嬉しいです。
浣腸、排泄、おまけに飲尿まで大丈夫との事、ありがとうございます。
おかげで淫らな妄想が膨らみます。
これからも里穂ちゃんを思いっきり虐めさせて貰いますね。】
必死になってイッていないと否定する里穂。
だが全身を震わせながら大きな喘ぎ声を上げて恍惚の表情を浮かべた後、力なくがっくりと項垂れて一輝の肩に両手を当てて辛うじて身体を支える里穂の姿は、里穂が一輝の愛撫によって絶頂させられた事が誰から見てもまるバレであった。
もういっそ里穂が最低なキモブタに抱かれても構わないから、早くこの地獄の様な光景を終わらせてくれ。
そう願う健太の思いを他所に、里穂はこの先もまだまだ一輝によって、まるで拷問の様な虐めと辱めを受け続ける。
「ぐふふっ、リモートカメラで愛する旦那さまにしっかり見られとるのを分かっておりながら、ワシの様な醜いスケベ親父にちょっとカラダを弄られただけで簡単にイッてしまうとはのう。
奥さんが赤の他人にあっさりイカされる姿をリアルタイムで見せつけられた旦那さまに、申し訳ないと思わんのか?」
一輝は項垂れる里穂をいやらしい目で見上げる。
「奥さんがとても敏感で感じ易い、旦那さん以外の男に虐められていとも簡単にイカされる様な淫売女じゃという事は何も問題は無い。
じゃがな、夫婦の大切な寝室で、あろう事かおしっこを漏らしてしまったのはとても罪が重い事じゃ。
それは奥さんも分かるじゃろ?
よって罪深き奥さんには、ワシから相応の罰を与えねばならんのぅ。」
一輝のニタニタ笑う不気味な表情に、里穂は恐怖を覚える。
一輝は持参したボストンバッグから、小さなイチジク浣腸を1個取り出すと、これ見よがしにベッドの上に置く。
「では今から、変態マゾ人妻・里穂に罰を与えます。
ベッドに乗って四つん這いになりなさい。
四つん這いになったらネグリジェの裾を大きく捲り上げて、お尻を高く上げてから奥さんの尻たぶを両手で目一杯拡げて、奥さんのお尻の穴をカメラに晒しなさい。」
世の多くの一般男性と同じく、健太は今まで女性のアナルには全く関心を示していない。
里穂はこれまで誰にもお尻の穴を見せて欲しいとも、ましてやお尻の穴に触れられる事など一度も無かった。
まだ誰にも見られた事が無いお尻の穴を、里穂は自ら拡げてカメラに向かって晒せと言われる。
世の中のほとんどの女性ならとても出来ないと拒絶する様な恥ずかしいポーズを取れと、里穂は一輝達に命令されてしまう。
しかもそんな恥ずかしいポーズを取ったりしたら、すぐ脇に置かれたイチジク浣腸がどの様に使われてしまうかは、里穂にも容易に想像がつく。
「奥さん、まさか自分の置かれた立場を忘れた訳ではあるまいのぅ。」
動揺してベッドの上で固まる里穂の耳元で、一輝がねちっこく囁く。
※元投稿はこちら >>