【高山さんのレスを読むのとても楽しみなんです。酷い事をされる度、ドキドキします。】
>奥さんがとても敏感で感じ易い、旦那さん以外の男に虐められていとも簡単にイカされる様な淫売女じゃという事は何も問題は無い。
じゃがな、夫婦の大切な寝室で、あろう事かおしっこを漏らしてしまったのはとても罪が重い事じゃ。
それは奥さんも分かるじゃろ?
よって罪深き奥さんには、ワシから相応の罰を与えねばならんのぅ。
「ば、罰って….なんの事?何故あなた…高山様がするの?」
高山の事だ。罰と言っても苦しんで泣き叫ぶ様なものを用意してあるに違いない。
ふと、高山がバックからイチヂク浣腸を取り出した。
里穂は驚愕の眼差しで、まさか…と高山を見る。
だが高山は煽る様に
>では今から、変態マゾ人妻・里穂に罰を与えます。
ベッドに乗って四つん這いになりなさい。
四つん這いになったらネグリジェの裾を大きく捲り上げて、お尻を高く上げてから奥さんの尻たぶを両手で目一杯拡げて、奥さんのお尻の穴をカメラに晒しなさい。
里穂は口もきけずに混乱していた。
「い、いや、変態なのはあなたの方がわ…」
アナルを晒して浣腸をされる…そしてその後はきっと排尿の時の様に……
高山が恐ろしくなり、後退りをする。
しかし追い詰める様な高山。
>奥さん、まさか自分の置かれた立場を忘れた訳ではあるまいのぅ…
(…忘れてはいない……それどころか…
こんな恥ずかしい姿で部長を出迎えた。
私が誘惑してる様に見えてない?
寝盗られだと分かったら、それは悪趣味だと健太の立場がもっと悪くなる。
それに私の痴態の数々…
おしっこ漏らして…身体中舐めらて、喘いで……果てはあんなに派手に逝っしまった…)
バラされたら……
(…こんなの嫌…でも…)
「さ、最低よ!」
そう吐き捨てると、里穂は涙を拭いながらベッドに四つん這いになる。
震える手でネグリジェをたくし上げ、深呼吸で整える。
「くっ…うぅ……… 」
お尻を突き出し、上にあげる。
(健太…もうダメかも、…)
おしりの下辺りを左右に広げる…
「うっ、ううっ、」
露わになったきゅっと窄まったアナル。
(お願い…早く終わらせて…)
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