[おはようございます よろしくお願いします]
私の顔は見えないけど、主人からは、私が裸にされているのは見えている…
オジサン達に、エッチなイタズラをされる自分の妻に興奮している旦那とも知らずに、どんどん私の身体をオモチャにするオジサン達…
高山さんに、乳首をいじられ…敏感な乳首が反応してすぐにピンピンになってしまいます…
「やめてください…」目で訴えても、ニヤニヤしているだけで、やめてくれないオジサン達…
ンッ…ンンッ…強く乳首を摘まれ、ビクンッと身体をふるわす瞳…
[NGは、痛い事と汚い事です Mっ気があるので、羞恥心や背徳感を煽られると感じてしまいます…]
一輝(おっ、この奥さんちょっと乳首弄っただけで、もうビンビンに勃起させてやがる。
随分敏感じゃねーか。)
一輝は親指と中指で乳輪を拡げると、瞳の固く尖った乳首を人差し指で高速で上下に弾く。
一輝(怖い顔して俺を睨んでやがる。
でもそんなに瞳を潤ませながら睨まれると、益々虐めたくなっちまうってもんだ。)
タカシも右脇から左手を忍ばせて、瞳の勃起乳首を弄り回す。
敏感に尖った左右の乳首を同時に弄り回されて、瞳の口元から甘い吐息が漏れ始める。
一輝とタカシは今度は瞳の膝に手を当てて、2人掛かりで左右から瞳の股を拡げにかかる。
晴彦(えっ、瞳の乳首……固く尖ってきた!?
キモデブ親父2人にあんなに太ももを撫で回されて……。)
晴彦はタカシと世間話しながら、視線は2人のスケベ親父に好き勝手に弄り回されている愛する妻の裸体に釘付けになっている。
敏感な両乳首を同時に弄られ、ダメなのに……感じてしまい吐息が漏れはじめてしまう…
主人にバレないように、手で口を押さえて我慢します…
抵抗しても、2人の力には敵わず、両膝を持たれて、脚を開かれてしまいます…
乳首を弄られ、感じてしまい…オマンコも濡れはじめてしまってます…
そんな私を見て、高山さんは、私の手を掴み、自分の硬くなった股間を触らせます…
握らされたオチンポは、主人のより大きなモノだった…
一輝に強引に手を導かれ、自分がナニを握らされたか分かった瞬間、瞳は慌てて手を引っ込める。
一輝(ぐふふっ、俺のちんぽを握った瞬間、顔を真っ赤にしながら慌てて俯きやがった。
反応が可愛いねー。
それなら……。)
一輝「ふー、湯船に浸かりながらビール飲んで、少し酔いが回って来たかな。」
そう言いながら一輝は立ち上がり、露天風呂の縁石に腰掛ける。
一輝はタオルを軽く乗せて辛うじて股間を隠しながら、瞳に話しかける。
一輝「奥さんも少しのぼせたのでは?
さっきから顔が赤いですよ。
ここに座って少し涼まれては?」
縁石に座った一輝の股間は、丁度瞳の顔の辺りの高さにある。
一輝に話しかけられて反射的に一輝の方を向いた瞳は、タオルを押し上げてもっこり膨らむ一輝のちんぽをタオル越しに見てしまう。
一輝はその瞬間、ここぞとばかりにちんぽに力を入れて、タオルを上下に大きく揺らす。
タカシ「ふー、俺もちょっとのぼせたかなー。」
瞳の恥ずかしがる様子を見て、悪ノリしたタカシもタオルを1枚だけ股間に乗せて縁石に座る。
瞳はたちまち顔の直ぐ側に左右からちんぽを寄せられてしまう。
タカシのちんぽも一輝に負けず劣らずの大きさで、瞳の顔の直ぐ側でタオルをもっこり持ち上げている。
晴彦(な……なんだ、2人のあのちんぽ……。
いくら何でもデカ過ぎないか?)
晴彦はその時初めて、自分が人並みよりもかなり粗末なちんぽである事に気付かされる。
恥ずかしくて俯く私に、高山さんが話しかけてきて、反射的にタオルの膨らみに目がいってしまう私…
それに気づいた高山さんは、意地悪に、ビクンッビクンッとオチンポを動かし、どうだ!と言わんばかりに、主人より大きなオチンポを見せつけてくる…
タカシさんも同じで、私の両側には大きなオチンポが…
恥ずかしがり、また俯く私…
「私は…大丈夫です…」高山さんに縁石に座るように言われるけど、ハンドタオルもない状態で、裸を見られちゃうと断ります
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【プロフ動画】お外は雨なので、室内プレイ。
誰か襲ってくれないかなー??
後ろから鷲... ID:reika2026
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