瞳達から少し時間を置いて脱衣所に入る一輝とタカシ。
タカシ「これが奥さんの脱ぎたてのパンティ……。」
一輝は瞳のブラジャーを顔に押し当て、タカシは瞳のパンティの匂いを嗅いでからちんぽに巻き付けてシコシコ擦って、自分の先走り汁を瞳のパンティのクロッチに塗り付ける。
ガラガラ〜
タカシ「おー、この寂れた雰囲気、良いねー。」
一輝「すみません、ご一緒してもよろしいですか?」
2人きりの温泉に寛いでいた瞳の背後から、一輝達が晴彦に声をかける。
晴彦(来た。
待ってましたよ。)
晴彦「ええ、どうぞどうぞ。」
晴彦は打ち合わせ通り横にズレてスケベ親父2人を湯船に迎え入れる。
瞳と晴彦の間にタカシが割って入り、反対側に一輝が入る。
瞳は2人のスケベ親父に挟まれてしまう。
一輝「夫婦水入らずでご旅行ですか?」
一輝(うほ〜、タオルから胸の谷間が溢れ出てる。
この奥さん、おっぱい大きいな。
ハンドタオルだから下半身はまるで隠せてないぞ。
手で隠してるから辛うじて見えていないが、この仕草も中々……。)
瞳は左右からスケベ親父達にいやらしい視線を浴びてしまう。
(ここで本番までしちゃいます?
それともここではエッチなイタズラまでで、部屋で飲もうと誘われて本番は部屋でします?)
[ここで、本番までお願いします]
「アナタ……どうしよう…」主人に目で訴えるけど、両隣にいかにもスケベそうなオジサン達が…
ハンドタオルで胸を隠し、下は手で隠します
でも、チラチラとオジサン達のいやらしい視線を感じます…
Eカップの谷間が、オジサン達を興奮させる…
【ここで本番まで、了解しました。】
晴彦(ボクの大切な瞳が、あんなスケベそうな中年親父2人に挟まれて……。
やめろ、そんないやらしい目で、ほぼ全裸に近い瞳の身体をジロジロ見るな。)
晴彦は瞳の視線を感じながらも、敢えてスルーして隣りのタカシと話し込みながら、チラチラと瞳の様子を伺う。
タカシ「旦那さんもどうです?
露天風呂で飲むビールは格別ですよ。」
一輝「奥さんも良かったらどうぞ。
ささ、遠慮せずに。」
晴彦が礼を言いながら缶ビールに口を付けると、一輝は瞳にもビールを勧める。
湯船はそこそこ広いにも関わらず、一輝は瞳にビールを手渡そうとしながら近寄り、体を密着させる。
一輝(おっ、奥さんの太ももすげぇ感触良いぞ。)
奥さんも、飲め…とばかりに、少し強引に缶ビールを手渡してくる高山さん
断れず…缶ビールに口を付け一口飲む私
肌が触れるくらい近い距離に、嫌悪感を抱きながらも、オジサン達に挟まれてるてるから、どうしようもできない私
タカシ「おっ、旦那さん結構イケる口ですね。
ビールまだまだありますから、遠慮しないでジャンジャンいきましょう。」
タカシは少し前屈みになり、タオルで隠された瞳の豊満なおっぱいにさりげなく肘を触れさせる。
一輝「良く夫婦お二人で旅行に行かれるんですか?
いや〜、若いって羨ましいですな。」
一輝は親しげに瞳に話しかけながら、湯船の中でこっそり瞳の太ももの上に手のひらを置き、瞳の反応を確かめる。
一輝(旦那さんがすっかりタカシと話し込んで盛り上がっちゃってるからな。
さすがにもう出ようとは言い出し辛い雰囲気だよな。)
一輝は瞳の顔を覗き込み、ニタニタと気持ち悪い笑みを浮かべながら瞳に話しかける。
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