一輝「あれ、奥さん今俺のちんぽ見ましたね?
そんなに見たいならもっと見せてあげますよ。」
一輝は瞳の耳元で囁くとタオルを取って、ビンビンに勃起した醜悪なちんぽを瞳の目の前に曝け出す。
一輝「もっと顔を寄せて、何なら俺のちんぽの臭いを嗅いでも良いんですよ。」
一輝はそう囁きながら勃起ちんぽを瞳の鼻先に近付けて、嫌悪に顔を歪める瞳の表情を愉しむ。
晴彦「やばい、俺も結構酔いが回って来た。
おー、冷んやりした風が心地良い〜。
瞳も縁石に座ってみたら?
夜風が火照った身体を冷ましてくれて、とっても気持ち良いよ。」
晴彦はそう言って自分も縁石に座る。
一輝「あっ、奥さん1人で立てます?
ヌルヌルして滑るから気を付けてね。」
そう言って一輝とタカシは瞳の両脇を抱えて立ち上がらせて、タオルを剥ぎ取られて一糸纏わぬ姿にされた瞳を、半ば強引に縁石に座らせる。
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【プロフ動画】お外は雨なので、室内プレイ。
誰か襲ってくれないかなー??
後ろから鷲... ID:reika2026
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