思考がまとまらないまま動けずにいると、軽々と大きなベッドに移動させられてしまうサラ。周りを男たちが囲い込むが、それでもベッドには余裕があるほどだった。
肩で呼吸を繰り返し、天井をただただ眺めていると、カルーが耳元で囁く。
遊び人に一番の仕事、役に立つ仕事……サラにとって何より知りたいそれを教えてくれるという。
「役に立つ仕事……?それって、なに……?」
先程までのぼんやりとした表情から、目に光が戻る。カルーの話を聞こうと、力の入らない体を何とか動かそうと藻掻く。
それほどまでにパーティーへの、いや、勇者ライアンへの想いが強いのだ。
「カルーさん、教えて……?」
力無く手足を動かし、カルーの目をじっと見つめる。
カルーはニタァとほくそ笑み、ベッドの周りからサラを見下ろしているゴーシュとマイラを一瞥した。
カルー「じゃあ勇者さんに言ってると思って言ってごらん。『サラのおまんこ好きに使って気持ち良くなってください』って。自分の指でさっき気持ちよーくなった穴を開いて見せて♪」
サラは何かに洗脳されているかのような虚な目になって…。
(勇者に…?ライアンに……?わたしの…?)
カルーからかけられた言葉を処理しようと、そこまで考えたところで思考がまたまとまらなくなる。
先程のマイラの魔法の影響なのか、理性的な思考を巡らせようとすると頭が痺れ真っ白になり何も考えられなくなるようになっていた。思考がショートしてしまう。
そんなサラの頭に残ったのは、カルーに囁かれた言葉を示された通りに言うことだった。
「わ、わたしの……おまんこを、すきにつかって、きもちよくなってください……」
いつもより舌足らずな口調……ライアンなら様子がおかしいとすぐに気付いて止めるだろうが、生憎ライアンは安宿で健気にサラの帰りを待っている。
サラが自身やパーティーのことを想いながら、何をされているかも知らずに。
ベッドに仰向けに寝転んだまま、膝を持ち上げると…遊び人になって露出度が増えた時につるつるにした秘部を広げてカルーに見せつけてしまう。
光があたり密や潮で濡れた秘部がカルーたちからは丸見えで、3人の男が欲しいと誘っていた。
【カルー様が最後に書いてくださった文章の意図が掴めず勝手に魔法の影響にしてしまいました。すれ違っていたら申し訳ございません。】
まだ誰も侵入したことのない穴。小さい穴の中身は綺麗なピンク色で。
今は誰でもいいから穴を埋めてほしいと濡れそぼっている。愛しの勇者でなくても誰でもよくて。
カルー「じゃあサラちゃんのおまんこで、気持ち良くさせてもらうからねー♪」
まだサラのだ液で滑りの良くなったチンポを入り口に押し当て、ズブズブと埋めていく。
少しずつ入っていくたびにサラの顔はトロけて、メスの顔になっていきます。
ぶちゅうう
おまんこの奥までチンポが到達すると、それと同時にキスをします。思考の止まったサラはカルーの舌を受け入れて初めてのキスを捧げるのでした。
サラは口と子宮、両方にキスをされて…
【全然大丈夫です。サラさんにはずっと興奮させてもらってますよ】
「あぁっ!んんっ」
いわゆる正常位でカルーはサラに覆い被さり、ゆっくりと挿入していく。
処女であるサラは本来なら痛みに表情を歪めるはずが、マイラの魔法のお陰で痛みを感じることはなく、挿入の刺激は全て快感へと繋がっていた。
これまで何も受け入れてこなかったサラの中にカルーの肉棒が奥まで突き刺さり、サラは早くも快感に悩む声を漏らす。
「はぅ、んんっ」
初めてのキスもカルーに奪われるが、サラは抵抗を見せない。
寧ろ中を抉じ開けられる快感にいっぱいいっぱいで頭が真っ白になっていた。
(きもちいい、なにこれ、なにされてるの)
それでもサラの体は穴全体でカルーの肉棒を締め付け、自分の内に入ってきた男を無意識に離すまいとする。
マイラの魔法でいつも処女を抱いても痛みで叫ぶことはないが、ここまでの相性の良い女はいなかったかもしれない。
「ライ、アン、」
漏れ出たのはサラの想い人、勇者の名前…サラの目の前にはライアンが見えているようだった。
【ありがとうございます。幻をカルー様からの快楽で塗り替えてカルー様の女にしてほしいです。】
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【プロフ動画】うんち注意⚠️
朝から快便
うんちぶりぶりした笑
#おっぱい #お... ID:otinpogamitai
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