カルー「サラのマンコ、キツくてめちゃくちゃ具合いいなぁ♪」
雑魚マンコに仕上がっている穴は、さっき一度潮を吹いてしまっていることで、奥を突き込めばぴゅっぴゅとハメ潮を出してしまいます。
カルー「お前の望み通り、俺が満足するまで何回も何回も使ってやるからな」
無慈悲なピストンはガツガツを奥を削り、サラの子宮も入り口のほうに降りてきます。
キスをすると舌を絡め、腕を絡めてひとつになった気分。
カルー「ほぅら、カルー様だ。読んでみろ、カルー様」
サラは中イキの絶頂も近づいてきます。
「あっあっあぁっんんっ」
肌を激しく打ち付ける音とサラの嬌声が高級宿の一室に響く。
カルーの肉棒が子宮口をつつく度にサラの秘部からは潮が溢れ、カルーとサラの下半身、そしてベッドのシーツを濡らす。
(ライアン、じゃない)
自分の声とは思えないいやらしい声を聞きながら目を開くと、飛び込んでくるのはライアンに似ても似つかない野獣のような筋肉質な男。
太い腕に抱かれ、唇を奪われ、口内も犯され…まるで恋人同士の燃え上がるようなセックスに、自分の想い人はこの男のなのだと錯覚してしまう。
マイラの魔法とカルーから与えられる激しい快楽のせいで、サラの思考が塗り替えられていく。
「かるー、さま、わたし、きもちいい、おかしくなっちゃう」
舌足らずな口調で、でも意志のない表情ではなく、蕩けたような血の通った表情で言葉を口にする。
意思を持ち直したことで更に中は熱くやわらかく締め付け、カルーを離すまいとする。
「かるーさまっ、あんっあんっ、だめっ、も、いっちゃう」
そのままカルーの肉棒によってサラはまた絶頂を迎え、ビクビクと体は痙攣してしまう。
ビクビクッと体を震わせると、次に中がギュッと締まり身体の内側からイク感覚。それはカルーにも伝わります。
カルー「チンポ気持ちいいだろ、サラ?」
穴で竿をシゴくように雑に腰を動かし、腕を伸ばしてG乳も揉みしだく。
カルー「お前はかわいそうな女だなぁ。遊び人なのにこんな気持ちいいことをさせてもらえなかったんだぞ?チンポの味を覚えてどうだ?毎日でもヤリたいんじゃないか??」
あの勇者はこんなに気持ちいいことをさせなかった。そんな洗脳でサラの心は離れていきます。
次第にカルーの旅に着いていきたいと思うようになり…
蕩けて何も考えられないといった表情のサラ。
絶頂を迎えてまた力の抜けたサラの体…それでもカルーの腰の動きは止まらず、胸をも弄ぶ。
「あぁっあっ、やら、だめ、」
果てたばかりで敏感過ぎる体には、カルーの雑な腰の動きすら大き過ぎる快感だった。
気持ち良すぎて壊れてしまう…本能的に逃げようとするが逃げられるはずもなく、もぞもぞと手足を動かすことしかできない。
「んっんっかるーさま、と、したい、です」
挿す度に壊れたおもちゃのように声が漏れる。
何も考えられない頭は熱く快感をもたらしてくれるカルーを選んだ。カルーやゴーシュ、マイラはサラが完全に堕ちたと確信したかもしれない。
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【プロフ動画】うんち注意⚠️
朝から快便
うんちぶりぶりした笑
#おっぱい #お... ID:otinpogamitai
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