バックから尻を抱えてズボズボ激しく尻穴を犯し続けます。
尻穴がチンポを受け入れやらしく拡がるはしたない様子が丸見えです。「んひぁぁ♪ダメェ♪イクッ♪イクッイクッ♪
オマンコとけつ穴責められてイクゥゥッ!!」
大量の潮を噴き出して
「んぉっ、真美は厭らしい雌犬です!
専用のチンポ穴のぉ…けつ穴にいっぱい…ザーメン出して下さいぃ!」
と精液浣腸をねだる真美。真美はもう俺専用のオナホになってしまったんです。
激しくピストンし、尻穴の奥まで深くチンポを挿入して
ドクドクと大量の精液を吐き出します。
「精液浣腸されて嬉しだろ!やらしい女だな!真美!」
穴という穴を犯し尽くされ、何度もイキ狂った真美は
呆然としてマンコと尻穴をヒクヒクさせています。
「お掃除フェラは?」とアナルにハメた汚れたチンポのフェラを要求します。
呆けたようにチンポにしゃぶり尽く真美。
どんな命令にも喜んで従う牝犬奴隷になりました。
チンポをお掃除フェラさせながら
「明日は買い物にいくからノーパンノーブラ、ミニスカートでお出かけだよ。いいね。」と約束してその日はお別れしました。
若い男の勢力絶倫のチンポに穴と言う穴を犯され
身体の疼きが取れません。俺のチンポを思い出して
早く欲しがる真美さんでした。
激しいピストンから、強く打ち付けると最奥にドクドクと大量の精液を注ぎ込む宇宙さん
「んへぁぁ♪けつ穴にも…たっぷり注がれてるぅ…♪
んぉっ♪精液浣腸されて…嬉しですぅ…♪」
アナルにハメた汚れたチンポを蕩け顔でしゃぶって…
お掃除しちゃいます…そして私にお掃除させながら、
『明日は買い物にいくからノーパンノーブラ、ミニスカートでお出かけだよ』と約束させられて…
チンポが綺麗になると、自宅に帰らされて…
「はぁっ…んぅ…宇宙様の極太チンポ…凄かった…
お尻まで…使われちゃった…んぅぅ♪もぉ…普通のセックスじゃ…満足できなくされちゃった…アナタのチンポじゃ…絶対届かない所まで…形覚えさせられちゃった…ごめんなさい…」
まだ帰ってきてない旦那に罪悪感を抱きながらも…
宇宙さんに与えられた快楽を思い出すと身体を熱く疼かせてしまい…
翌日の朝いつも通りに旦那を見送ると、宇宙さんに言われた通りにノーパンノーブラでミニスカートを履いて…
呼び出されるのを待ちます…
夜、マンコもアナルも俺のチンポに犯された事で、何か寝ていてもチンポが入っているようで疼きが止まりません。ジンジンする疼きでマンコ汁を垂らしてしまう真美。
「ハァッ。。早くチンポ欲しいよ〜」と心の中で呟いてしまうのでした。
翌朝、駅で待ち合わせの連絡がきます。
いそいそと駅にノーパン、ノーブラ、ミニスカートで出かけます。下着を着けていないのでスースーするのと大きなバストがやらしく揺れて恥ずかしいです。
「おはよう。まみさん。」「ちゃんとノーパン、ノーブラで来ましたか?確認しますからスカートまくってマンコ見せて下さい」と混雑する駅前でいいます。「エッ、ここでですか?」と困惑する真美。パッと捲ってすぐ戻せば誰にも分かりませんよ。とニヤニヤしながら言います。
戸惑いながらスカートを捲くる真美さん。
何人かの人がそれを見て指差しています。
「マンコ汁垂れて来ましたか?」
とやらしく言いながらホームまで行き電車に乗り込みます。
混雑した電車内でスカートの中に手を入れマンコを掻き回します。すぐにマンコ汁が溢れて来て、やらしい匂いが電車内に漂って来ました。指を抜いて匂いを嗅ぐ俺。
「ほら、真美のやらしい匂いがしてるよ!」と指を真美さんの鼻先に持っていきます。
そして周りを気にせずまた、スカートの中に手を入れマンコを掻き回すのでした。
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【プロフ動画】おっぱい ID:aixox002
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