「琴音ちゃんのマンコ…物欲しそうにしてるね…」
期待するようにひくつく秘部がとても卑猥だった。
我慢できずにパンツを脱いで肉竿を露出させる。
勃起したそれは亀頭が赤く膨らみ、天に向かって反り上がっていた。
獲物を前にした獣が涎を垂らすように、亀頭の先から我慢汁が滴っている。
琴音を焦らし続けた分、こちらも我慢し続けていたのだった。
肉欲のたぎるペニスを、ゆっくりと琴音の割れ目に当てがう。
亀頭の端が琴音の股から顔を覗かせていた。
「博樹のと…どっちが大きいだろうね」
琴音の尻を掴んだままゆっくり腰を動かし、大きさや硬さを伝えるようにペニスを割れ目の上で前後させる。
エラの張った亀頭でクリを擦り、琴音の快感を高めていく。
愛液がねちょねちょといやらしい音を立て、キッチンに響く。
「彼氏の父親相手にこんなに濡らして、本当にいやらしいね…」
息子と同い年の娘に生の生殖器を擦り付けている状況に、アブノーマルさを感じて一層興奮してくる。
危うい橋を渡っている気分だが、性欲が理性を凌駕してしまっていた。
「ゴム着けてないけど…このまま…」
愛液が糸を引く割れ目に亀頭を当てがい、ゆっくりと先端を琴音の秘肉に埋めていく。
【ありがとうございます。
琴音さんも忙しそうですね。
朝早い分夜早く寝るので、置きがちになるかもしれませんが、よろしくお願いします】
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