「ひっ…んぅっ…んんっ…!んふ…ぅっ…!」
(ゆっくり擦られるの、気持ちい...。ち、違...そんな事...なぃ...っ)
壁に肘を付く形で両手で口を覆って必死に声を押し殺そうとし。肉棒をゆっくり引き抜かれると内壁は離すまいと言うように締め付け、逆に差し込まれると奥に誘うように肉棒に絡みつきながら蠢いてしまい。
太いカリ首で内壁を擦られると更に愛液を溢れさせてしまい、相手のゆっくりとした動きにグチュリとイヤらしい水音を立ててしまい。
(ば、バレちゃぅ...っ。早く、出てってぇ...)
「んぅっ…!」
こんな所を見られたら...と思うと表情は蕩けていき、キュッと内壁を締め付け、
山本晃は志保さんの膣壁をゆっくりと刺激しているが愛液が止めどなく溢れクチュクチュと音がしていた。
男達は話をしているので聞こえていないが志保さんはバレないか心配している割には顔は蕩けていた。
(いやらしい表情して蕩けているじゃないか。)
と山本晃は志保さんの腰を掴むと一番奥まで勢いよく突いた。
その瞬間トイレ内にパンという音と志保さんの喘ぎ声が響いた。
山本晃は男性達がトイレからいなくなっていたことに気づいており志保さんのマンコを突いたのであった。
「んっ…んぅっ…!」
ゆっくりと抜き差しされる度に個室内にイヤらしい水音が響き、音が外に聞こえないかという緊張に内壁を締め付けると肉棒の熱と硬さを感じ取ってしまい、割れ目はキュウキュウと嬉しそうに肉棒を締め付け。
「んぁぁっ!!ぁんっ!!」
腰を掴まれ最奥に突き入れられると口から手が離れて甘い声をあげてしまい。
背中を仰け反らせると後ろからでも分かるくらいに胸が揺れ。
(外にいる人にバレちゃ...っ)
トイレ内にいた人がいなくなっていることには気づかず、慌てたように口を覆い。
やめて欲しいという思いで相手に視線を向けるが、蕩けた瞳と紅潮した頬は快感を感じていることを相手に伝えてしまい。
蕩けた表情と紅潮した頬で見つめられ
(やめてと言っているみたいだがものすごく感じているじゃないか。)
と山本晃は個室のドアを開けると入り口から最奥までを何度も勢いよく突いた。
トイレ内にパンパンという音とピチャピチャと卑猥な音と激しいピストンに我慢出来なくなった志保さんの喘ぎ声が響いていた。
「男達ならいないぞ。安心して快楽を楽しむといいさ。」
と言って腰をお尻に激しく打ち付けている。志保さんのお尻は山本晃の腰で潰され胸は大きく揺れていた。
「ゃっ…きゃぅっ!ぁんっ!ぁっ、ぁぁっ!」
トイレの扉を開けられるとバレるという思いからかキュッと肉棒を締め付けるが、勢いよく胎内を突かれると身体を支えようと口から手を離して壁に手を付いたことで押し殺せなくなり、半開きになった口からは甘い声が溢れ出し。
「きゃんっ!ぁっ、ぁッ…!ゃっ、だ…だめぇ…ぁっ、ゃ、ィく…ィっちゃ…」
胎内を擦られる度に快感が背中を走り、ガクガクと膝を震わせて胸を大きく揺らしながら絶頂を迎えそうな事を訴え。
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【プロフ動画】しろいの
なんか撮り方下手すぎて納得いかないけどあげちゃう
... ID:ktgiomuomu
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