絶頂をむかえることを伝えた志保さんのマンコの最奥を勢いよく突いて山本晃はチンポを抜いた。
すると志保さんは仰け反り身体をビクビクさせさらには潮を吹いて膝から崩れ落ち便座にしがみついていた。
「派手にイッたな。床がびちゃびちゃになったぞ。」
と言って志保さんを抱きしめるとキスをし口の中に舌を入れようとした。
「ひっ…ぁ、ぁぁぁぁっ!ゃ、ぁっ…!」
最奥を突かれた後に一気に引き抜かれると背中を大きく仰け反らせて潮を噴いてしまい。初めての経験にガクガクと膝を震わせて便器にしがみつき。
「は、ぁ…っ、はぅ…っ…んんぅっ」
荒い息を吐いていると後ろから抱きしめられ、顔を相手に向かせられ口付けられると半開きになったままの唇に相手の舌を受け入れてしまい。慌てて相手の舌を追い出そうとするが、たどたどしい動きで相手の舌に自ら舌を絡めるような動きになってしまい。
志保さんにキスをすると辿々しく舌を追い出そうとするが山本晃に絡め取られてしまう。
そして激しく舌を絡められてしまう。山本晃は志保さんにTシャツとスカートを履かせるとパンティを履かせる前に遠隔操作ローターマンコに入れた。
そしてパンティを履かせた。ブラは山本晃が回収したのでノーブラであった。
白いTシャツに乳首が浮かんでいた。
「今から家に移動する。タクシーを使うからな。」
と言ってタクシーに乗った二人。運転手はキモデブハゲで志保さんを見てものすごくいやらしい目で見ていた。
そして山本晃が目的地を告げると車は動き出した。その瞬間山本晃はスイッチを弱で入れた。
弱い振動であるがマンコの中で動き始めた。
【志保さんの乳首の色はピンク色でいいですか?】
「んんぅっ…んんっ…!ぁ…っ、ひゃぅっ…」
舌を絡め取られ、口内を犯される感覚にビクビクと身体を震わせ。
Tシャツを戻され、スカートを履かされるとこれで開放されるかとホッとしかけるがローターを埋め込まれてから下着を履かされモジモジと太腿を擦り合わせ。
(そんな…。これ以上、された、らぁ…)
相手の言葉に恐怖心と、それを上回る期待感に乳首がTシャツを押し上げて存在を主張し。
おぼつかない足取りで相手の後に続いてタクシーに乗り込み。
「ひっ…んっ…ぁ…っ、んんぅ…っ!」
タクシー運転手から向けられるイヤらしい視線から顔を逸らそうとするが、ローターが胎内で振動を始めるとスカート越しに下着を押さえ。
片手で口を覆って声を殺そうとするも甘い吐息が漏れてしまい。
山本晃は志保さんのスイッチを弱から強に変えたりしていた。強にすると志保さんは声が漏れてきていた。そして山本晃は志保さんを抱き寄せるとキスをしTシャツの上から乳首を弄っていた。
運転手「お客さん困りますよ。タクシーでエッチなことは。」
と言って志保さんのことをミラー越しに見ていた。
山本晃「チップはずむから許してくれ。」
と言って志保さんの片足を自分の上に乗せ足を大きく開いた。そして山本晃は志保さんのスイッチを弱と強を繰り返していくと白い下着は濡れてマンコに張り付いてしまう。
運転手はチンポを勃起させて見ながら運転していた。
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【プロフ動画】しろいの
なんか撮り方下手すぎて納得いかないけどあげちゃう
... ID:ktgiomuomu
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