「きゃぅっ…ぁっ…ゃ、んんぅっ…!」
現在の自分の身体の状態を改めて言葉にされた事で更に羞恥心を煽られるも、乳首を抓られ甘い声をあげてしまい。
無意識にもぞもぞと太腿を擦り合わせてしまうと、溢れ出る愛液がクチュっとイヤらしい水音を立ててしまい。
「ひ…ぁ、んんっ…っ」
口から甘い声が溢れ出てしまうが、微かに男の声が聞こえると両手で口を覆って声を殺そうとし。
[お優しいお言葉、ありがとうございます!]
乳首を弄っていると太ももを擦り合わせているために愛液が溢れていた。そのため志保さんの口から喘ぎ声が漏れるが人の声が聞こえると両手で口を塞いでいた。
山本晃は志保さんの乳首を口にふくむと舐めたり吸ったりしながらマンコに指を入れてかき混ぜていた。
「いつまで我慢出来るかな?」
と乳首とマンコを責め続けた。
「んぅっ…!!んんっ…!ふっ…ぅん…っ!!」
乳首を咥えられ吸い上げられたり舌で乳首を舐められると、指で弄られた時とは違う快感が背中を走り。
必死に声を殺そうとしているが、割れ目に突き入れられた指で中を掻き回されるとトイレの中にグチュグチュとイヤらしい音が響き。
(だめ...外に、聞こえちゃぅ...ゃっ、ま、た...)
「ひっ...んぅぅぅぅぅっ!!」
誰が来るかも分からないトイレで初めて会った相手に全裸を晒しているという背徳感と羞恥心が感度をあげたのか、背中を仰け反らせて相手の指をキュゥッとキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい、ガクガクと膝を震わせ
志保さんは山本晃の乳首とマンコの責めで仰け反り身体を振るわせて膝から崩れ落ちた。
(派手にイったな。処女だと言っていたがかなり感度がいいじゃないか。)
山本晃は志保さんの目の前にチンポを出した。そのチンポは子供の頃父親と一緒にお風呂に入ったときに見たことのあるチンポよりかなり大きく感じた。
そして山本晃は志保さんに舐めるように指示した。しかし経験のない志保さんはチンポを巧く舐めることが出来なかった。
(初めてだし仕方ないか。)
と諦めていた。
「ぁ…ぁぅ…っ」
床に滑り落ちてしゃがみこむと荒い息を吐き出しながら顔をあげると瞳はトロンと快楽の色が浮かび。
「ひっ…」
(嘘...こんな、大きいの...見た事な...)
「んぐっ…んぅっ…!」
言われるまま相手のモノに舌を這わせてから、オズオズと肉棒を咥えるが上手く舌を使えず助けを求めるように相手に視線を向け。
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【プロフ動画】新しく撮ったよー ID:eroero_chana
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