「んっ…んぅっ…!」
ゆっくりと抜き差しされる度に個室内にイヤらしい水音が響き、音が外に聞こえないかという緊張に内壁を締め付けると肉棒の熱と硬さを感じ取ってしまい、割れ目はキュウキュウと嬉しそうに肉棒を締め付け。
「んぁぁっ!!ぁんっ!!」
腰を掴まれ最奥に突き入れられると口から手が離れて甘い声をあげてしまい。
背中を仰け反らせると後ろからでも分かるくらいに胸が揺れ。
(外にいる人にバレちゃ...っ)
トイレ内にいた人がいなくなっていることには気づかず、慌てたように口を覆い。
やめて欲しいという思いで相手に視線を向けるが、蕩けた瞳と紅潮した頬は快感を感じていることを相手に伝えてしまい。
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