(では、酔った勢いで関係もったあとのお話てことで進めますね)
お隣の真美を抱いたあとも
毎日のようにセフレをよびだしては
性処理していうもののどこかスッキリすることはできず。。。
今日も朝までたっぷりとお気に入りセフレとやったにも関わらす
ただただ身体疲れただけでスッキリできず、、、
もやもやしながらお隣から旦那を送り出す声が聞こえると
たっぷり一晩だし身体疲れてるにもかかわらず
なぜか下半身はうずきはじめ、気づけばお隣のインターホンを押しています
「山内さんすいません~もし暇ならお茶つきあってくれませんか」
と、まるで酔ったせいとはいえ
さんざん身体を好き勝手もてあそんだことなどなかったかのように
ふつうに仲良いいお隣さんの関係だったときのように語り掛けます
(ありがとうございます。関係後で進めたいです♪
ちなみに旦那は出張が多くて、セックスも弱めです)
京弥君と街で偶然出会い、言葉巧みにお酒に誘われて…
そのまま身体も許しちゃった事を反省しながらも、京弥君のセックスの凄さを身体に覚えさせられちゃって…
その後は特に誘われることもないけど、毎日京弥君の家にくる女性の姿を見ちゃって…旦那の前では今まで通りの良き妻でいながらも、身体の奥には女の悦びを疼かせて…
そんなある日、旦那を出張に送り出した後に、インターホンがなり、忘れ物かな?とドアを開けると京弥君の姿が…
「えっ…あっ…おはよう…佐々木君
えっお茶って…私を…?」
京弥君は何もなかった様に話してくれるも、私は京弥君に責められ何度もイカされた記憶が蘇り、恥ずかしそうに俯いて、言葉を詰まらせちゃいます
拒絶するような雰囲気は一切なく
視線そらし戸惑い恥ずかしながら俯く様からすぐに真美の本心を見抜くと
なぜかうずいていた下半身はさらに熱を帯びすでにズボンの上からでもわかるくらい
一晩さんざん抜いたのがうそのように膨れ上がっています
そのまま犯してしまおうかと衝動もあったが
ふとそのまま落としても面白もいかけるとの思いがうわまり
勃起した股間を隠そうとせずそのままなにごともないかのように取り繕い
「じゃおじゃましちゃいますね~
夏休み退屈で仕方なかったんですよね~
そういえば山内さん、夏休みだんなさんとどこか旅行にいったりしないんですか?」
私が戸惑い、恥ずかしそうに俯くと見透かすように、ニヤリと笑みを浮かべながら、私の返事を聞く前に玄関に入ってくる京弥君
「えっ…ちょっと…困り…ます…そんな急になんて…」
戸惑い私を気にせず靴を脱ぐと、家に上がり普通に会話を続ける京弥君に思わず
「えっ?夏休みは…無いよ、旦那は今日から出張だから旅行も行けないの…
…!!せっかく来てくれたんだし…お茶くらい出すわね…」
旦那がしばらく出張で帰ってこないことを自らバラしちゃうも、その危険性に気づかなくて…
不意に向けた視線の先にズボン越しなのに大きく膨らんだ下半身が見えて…見ちゃったことを誤魔化すようにリビングに案内しちゃいます
明らかに意識している真美を横目に下半身以外は平静を装いながら
「旦那さんお忙しいんですね~
でも、お仕事なら仕方ないですもんね~」
出張でしばらく留守・・・・
このチャンスをいかし落としちゃおうとスイッチが入り
「そうだせっかく時間あるんだし、折角なら暇なもの同士
旅行は難しいけどドライブにでもいきません??」
と、普通ならいきなり断られそうないきなりの提案に
断ろうとする真美の言葉にかぶせるように
「せっかく深い中になれたんだし。。。いいでしょ?」
と、意味深に微笑みかけます
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