(ありがとうございます。関係後で進めたいです♪
ちなみに旦那は出張が多くて、セックスも弱めです)
京弥君と街で偶然出会い、言葉巧みにお酒に誘われて…
そのまま身体も許しちゃった事を反省しながらも、京弥君のセックスの凄さを身体に覚えさせられちゃって…
その後は特に誘われることもないけど、毎日京弥君の家にくる女性の姿を見ちゃって…旦那の前では今まで通りの良き妻でいながらも、身体の奥には女の悦びを疼かせて…
そんなある日、旦那を出張に送り出した後に、インターホンがなり、忘れ物かな?とドアを開けると京弥君の姿が…
「えっ…あっ…おはよう…佐々木君
えっお茶って…私を…?」
京弥君は何もなかった様に話してくれるも、私は京弥君に責められ何度もイカされた記憶が蘇り、恥ずかしそうに俯いて、言葉を詰まらせちゃいます
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