(では、酔った勢いで関係もったあとのお話てことで進めますね)
お隣の真美を抱いたあとも
毎日のようにセフレをよびだしては
性処理していうもののどこかスッキリすることはできず。。。
今日も朝までたっぷりとお気に入りセフレとやったにも関わらす
ただただ身体疲れただけでスッキリできず、、、
もやもやしながらお隣から旦那を送り出す声が聞こえると
たっぷり一晩だし身体疲れてるにもかかわらず
なぜか下半身はうずきはじめ、気づけばお隣のインターホンを押しています
「山内さんすいません~もし暇ならお茶つきあってくれませんか」
と、まるで酔ったせいとはいえ
さんざん身体を好き勝手もてあそんだことなどなかったかのように
ふつうに仲良いいお隣さんの関係だったときのように語り掛けます
※元投稿はこちら >>