床には博さんが邪魔で置いた、白のベアトップがあり、ひとみは自分の潮で濡れてしまう。
博さんはひとみの手をとって、ズボンの上から撫でさせると
ひとみに慰めてほしいとお願いする。
目の前には、ズボンのチャックからおろしチンポが
(わかった、エッチは彼氏がいるから無理だから。口までなら)
そう言って、ひとみは博さんのチンポを最初はペロペロ…と舐めまわす。
チュパチュパと口で咥え込んでいく。
(博さん、女子高生のフェラはどう?)
ジュボジュボと音を立てて喉奥までチンポを入れて咥えていく。
すっかり硬くなってるチンポをひとみは口に含むと絶妙な舌使いでチンポをしゃぶる。俺はその様子を撮りながら…
「あぁ…気持ち良い…女子高生のフェラ堪んねぇ〜」
そんな俺の言葉と共にひとみのフェラする様子を撮り、伸ばした手でデカパイを揉んでいく。身体をくねらせながら反応するひとみ。乳首をクリクリするとチンポを咥えながらくぐもった声を上げる。
「彼氏居るのに他の男のチンポ咥えてるねぇ♪…もっと激しく頼むよ♪…」
そんな2人をよそに…
(返事来ないなぁ…ひとみ何してんだよ?…)
相変わらずフラフラしてる雅也…
硬くなったチンポを咥えながら、弘さんに聞いたりする。
(気持ちいいの?女子高生のフェラは堪らないの?)
その言葉を聞いて嬉しくなり、ひとみは激しく口を動かしていた。
スマホで博さんがフェラを撮影していると、ひとみはカメラ目線にしたりして、興奮させる。
弘さんはひとみに
(彼氏がいるのに、他の人のチンポを咥えちゃった。
フェラまでなら、浮気じゃないから。)
激しく頼むとお願いすると、チンポを喉奥まで深く咥えながら、激しく動かす。
(凄く硬いよ。逝きそうなら、口に出していいからね。)
ひとみはスマホを見ると、雅也からLINEが…
(雅也ごめん、トイレにいるの?)
激しくなるひとみのフェラにチンポもそろそろ限界が近づく…
「あぁ、ひとみ…気持ち良い…そろそろイキそう…そのまま激しく頼むよ♪…」
そう言いながらデカパイを揉んでいた手をひとみの頭にまわすと、軽く掴みながら俺も腰を動かす。
そしてとうとう…
「あぁ、ひとみ…イク…イク…イクッ!…」
俺はうめき声と共に大量のザーメンをひとみの口中に吐き出した。ドクドクと放たれるザーメンは雅也の倍の量をひとみに注いだ。
(そうなんだ。トイレか…)
違う意味で使ってるトイレの返事にホッとした雅也…
段々と激しくなるフェラは女子高生とは思えないほどで
(博さん、逝きそうなの?もっと激しくするよ)
ジュボジュボジュボ…………
口を動かしていくと、博さんは出ると叫ぶ
ドクドクドク…………
精子を口に射精するがひとみは絞りとるように、射精しても5分ぐらいフェラを続ける。
(沢山、口に出ているよ。溜まっていた?それとも私のフェラが気持ちよかった)
博さんはスマホを構えて、ひとみに口を開けさせると白い濃い液体が出ているのがわかる。
すると、博さんはひとみの口を押さえて飲ませようとする。
雅也はひとみがトイレにいることで安心するが、男子トイレの個室にいるとは思っていない。
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