(彼氏が見てると思うよ。モールの入り口で別れたけど、たまにLINEで指示がきたりしているから)
飲み物を飲みながら、博さんはまだ、足りないと。おっぱいを堪能したいとお願いしてきた。
(見せるだけならいいよ。先程みたいに言っていないことはしてこないでよ。声が出そうになって、他の人にバレそうだっただから)
ひとみは他の人から死角になる場所を考えたが、なかなか思いつかない。
(トイレの個室に入るなら、他の人にはバレないじゃない?トイレはリスクはある?博さん、何処かいい場所知っている?)
(あれっ?ひとみと深く話して無いのか?…)
突然の俺のレスに驚く雅也。投稿をひとみとまだ思ってるようなので。
(まだ見足りないの?…良いよ♪場所変えて見る?)
と返信する。
こっちはもっと深く楽しもうと話し合いが…ココでは流石にデカパイを弄るのは無理なので俺も何処か考えていたが、ひとみがトイレと言ってきたので。
「そういえば、ココの男物の売り場の中にあるトイレなら女性もそんなに居ないし、声もソコソコならね…ソコなら揉んだり舐めてもバレなくねぇ♪…」
と提案をした。
博さんに場所を聞くと…
(男物の売り場の中にあるトイレね。確かに女性は来ないね。
見るだけじゃあないの?
舐めたり、揉んだりって?したいの?
彼氏が近くで見ているのに、知らない男性にさせるのは?うーん?)
流石にすぐに返事は出来なかったが、近くでされるスリルも興奮すると考えてしまう。
フードコートを出て、博さんと一緒に男物の売り場のスペースに入っていく。
雅也は少し、距離をとりながら後をついていく。
(あっ、動き出した。)
雅也がレスして直ぐに2人が席を立つ。絶妙なタイミングで動く2人の後を付ける雅也。
俺は目的のトイレに向かいながら、ひとみの腰に手を回すと然りげ無くスカート越しに尻を撫でながら。
「周りの人はまさかひとみがノーパンノーブラだとは思ってないよね♪楽しみだなぁ~オッパイ柔らかいだろうなぁ。」
試着室でオッパイが柔らかいのは確認済みなのに、敢えてひとみの耳元でそう囁く…そんな後ろを付ける雅也…
(尻触ってるよ…軽いお触りって言ってあったから、あんな事してるんだろうな。)
そして男物の売り場の奥に有るみんなのトイレに着いて…
「ココだよ♪…」
トイレに向かって歩いていくと、博さんはひとみの腰に手をやって赤のフレアのミニスカートの上から手で撫でてくる。
「ちょっと、こんなところで触って、他の人にバレ無い」
博さんは、ひとみに気づかれないように赤のフレアのミニスカートの裾を持ち上げながら歩いていた。
ひとみに話しかけて、気を外らせる。後ろをあるく人はフレアのミニスカートが捲れて、お尻が見えていたが
(高校生の私がノーパンノーブラでいるなんて、他の人はわかっていないよ。自分はおっぱいが柔らかいと思っているけど、男の人の反応はわからないから、どうだろう?彼氏は喜んでくれる)
博さんに案内されて、男物の売り場にあるトイレにやってくる。
(じゃあ、博さんトイレに入ろう)
男子トイレには誰もいなくて、個室にひとみと博さんは入る。
ひとみは白のベアトップを目の前で脱いで上半身裸になる。
(スマホで撮影するでしょう。舐めたり、揉んだりしていいよ)
後をつけていた雅也は2人の姿を見失う。
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