フードコートの片隅で飲み物を買って座った。少し話して自己紹介になったので。
「俺は博、30歳。ひとみみたいな若い女のデカパイやマンコを見るのが大好きなんだ♪…」
と、普通ならあり得ない自己紹介をすると、テーブルの下で脚を開いたひとみ。そしてスマホで撮って良いと言うので…
俺はスマホをテーブルの下に回すと動画で撮り始めた。
「動画で撮ってるよ♪…しっかり脚開いて、指で割れ目開いたりしてくれよ♪こんな人が居るところで…エッチだなぁひとみは…」
そんなことが始まってるとは知らず離れたテーブルでやはり飲み物を飲む雅也。
(なんか仲良くなってるし♪…今日の投稿当たりだなぁ~)
自分はしたことないひとみのマンコ動画がされてるのに…
男性はひとみに自己紹介していく。
(博さんは30才なんだ、全然見えない。大学生くらいだと思っていた。私は彼氏が他の男性に私が見られるのが好きで、今日はこの服装できたの?でも、見られるの好き見たい。)
テーブルの下にスマホをやると、博さんは撮影をはじめる。
脚を開いて、水着を着る為にパイパンにしていた。
(どう、撮影出来ている。パイパンだから、よく見えるでしょう)
ひとみは博さんに言われるまま、オマンコを指で拡げて、中は綺麗なピンク色であった。
(こんなに人がいるのに、バレないだね。もっと良く見たい)
ひとみはわざとテーブルに下にスプーンを落とすと博さんは拾う為にテーブルの下に
博さんはよく見える位置まで近づくと、スマホでオマンコの中を動画で撮影する。
離れた席で飲んでいた雅也は、男性の姿が見えないから、トイレに行ったと思って見ていた。
まさか、テーブルの下で彼女のオマンコがスマホで撮影されているとも知らず、呑気に飲み物や食べ物を頼んでいた。
ひとみが落としたスプーンを拾う為にテーブル下に…もちろんスプーンを拾うが直ぐにひとみのマンコをアップで撮る。指で拡げたマンコは外も中も綺麗なピンク色で使い込まれては無さそうだ。
しっかりとメスの匂いまで出していて、しっとりしてるように見えた。俺は動画を撮りながらひとみのマンコに舌を這わせた。
声を何とか我慢したようで周りに気付く人は居なかった。俺は続けて割れ目やクリを舐め回す…しかも、ひとみに聞こえるようにジュルジュルと音を立てて。
(まだトイレなのかなぁ〜?)
1人モグモグと食べながら2人の様子を眺める雅也。ひとみにラインを…
(どう?その男トイレ行ってるみたいだし、そろそろ散歩終わる?僕もそっちに行こうか?)
男性はテーブルの下に潜ると、おまんこをスマホで撮影していたが、いきなり舌で音を立てて舐めていく。
ひとみは舐めていいと言っていないが、博さんの舌が気持ちよくて、嫌がらず声が出そうになる。
その様子見ていた雅也から。LINEが来る。
(雅也、待ってもう少しで男性が戻って来るから)
ここで雅也が席に来たら、おまんこを舐められていることがバレる。
ひとみが声をかけて、博さんはやめて席につく。
ずっと見ていない雅也は席に男性が座っているのを見て、いつ戻ってきたんだと首を傾げる。
(博さん、離れた席で彼氏が見ているの?今回、このモールに際どい服に下着無しで行って欲しいと言ってきたのも、彼氏なのよー)
博さんは考えて、もしかしてあの投稿は彼氏が書き込んだじゃあ?ひとみはまさか知らない。
雅也が投稿したLINEに博さんは返信して見る?返信がこないだるうと思いながら?
「彼氏何処かに居るの?」
ひとみの話しにあの投稿が彼氏のモノと勘ぐる俺は、投稿の話しは敢えてせずに、投稿に返信する事にした。
「この後、どうしようか?俺、まだ見たりないんだよね?」
とっくにしっかりとひとみのマンコは拝ませてもらってるし、ペロペロと舐めたりもしてる。でも、彼氏は知らないだろうら、投稿の内容が続いてるふうにレスをした。
そして、ひとみの方には…
「ねぇ、ひとみ…マンコはしっかり見せてもらえたけど、俺…ひとみのデカパイはしっかり堪能してないなぁ〜どうしたら良い?」
とまだひとみを楽しもうと思って話し掛けた。
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