(マジ♪ありがとう!…じゃあ、服はもう有るんだ。コレで…明日モールの開店からということで良いよね?…僕も何処かで見張ってるからさ♪…)
そう言って、ひとみに袋に入った服を渡した。フレアのミニスカに胸元がガッツリ開いてるベアトップが入っていた。
そして冒頭の視姦と痴漢の投稿をひとみに内緒で載せたのだった。
(そんなに喜ぶこと。服は用意してあるの?準備していたんだ。明日のモールは10時からだったね。雅也が見張ってくれるなら、安心だわ。)
雅也から、紙袋を受け取って中を見ると、赤のフレアのミニスカートに胸元がガッツリ開いた白のペアトップが入っていた。
(雅也、下着はどうする?)
ひとみは、雅也が痴漢の投稿していたことは知らずに帰っていった。
下着は透けて見えちゃうと似合わないから、着けないで行こうよ♪
そう言って下着は着けないように促す雅也。
そして次の日の朝。先ずは雅也との待ち合わせ場所に現れたひとみ。ベアトップからは大きな乳が溢れ、ミニスカは股下がほとんどなく少しでも屈めば尻が見えるほどの短さだ。
(ひとみ♪…すごく似合うよ!…ひとみが彼女だと思うと嬉しくて堪らないよ♪)
ひとみを持ち上げるように褒めて、2人でモールを目指す。そしてそろそろモールに着く頃に。
(じゃあ、ひとみは少しの間独りで散歩してきてね。途中ラインで追加項目なんかを伝えるようにするからね。)
そう言った俺はひとみを先にモールに向かわせる。
(下着は透けて、見えると似合わないの?雅也がそう言うなら、家から着けないで来るわ)
これは雅也の策略で、ひとみに下着をつけさせないで来させることに成功した。
待ち合わせ場所、駅前で、ひとみは改札口から現れた。
白のベアトップは、胸元がガッツリ開いて、下着無しがすぐにわかる。
赤のフレアミニスカートは、ギリギリであんなに短かったと雅也は首を傾げる。
(おはよう、雅也が喜びと思って、フレアスカートは家で採寸して、短くしてきたよー)
渡されたフレアスカートよりも、立っているだけでも見えそうで、超ミニスカートで少し屈めば見えてしまう。
その姿を見て、雅也はひとみに似合うと褒めていた。
(下着も着けていないから、ノーパンノーブラに生足でやってきたよー)
歩いて、2人はモールを目指していた。入れ口の手前で雅也は
(雅也、ひとりで散歩してくるわ。LINEで追加項目を伝えてくるの?ゲーム見たいで楽しみ)
ひとみは、雅也からいてLINEが来るか?わからないからスマホは手に持って、モールの入り口に入っていく。
モールの入口で待つ俺の前に、投稿通りの女性が現れた。
大きな乳が溢れそうなベアトップに、股下ギリギリのミニスカを見て、俺は間違いなく投稿の女だと思い女の後ろを少し間を置いてついて行った。
そんな俺の動きに更に後ろからその様子を眺める雅也…
(早速食い付いてる男が居るじゃん♪…)
その様子に雅也はひとみにラインを送る。
(ひとみ。散歩しながら適当に店に入って、ちょっとエッチな感じのポーズ取ってね♪たまに屈んだり、誰か男が近くに来たらオッパイ強調したりして欲しいなぁ〜)
と、明らかに挑発する仕草が書いてあった。
こんな時間なので良ければ続きは置きで朝以降入れるつもりです。
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