ひとみは雅也に言われた通りに散歩していた。少し離れて、男性が後をつけてきているとも知らずに。
少して、ひとみのスマホに雅也からLINEが届く。
(散歩しながら、適当にお店に入って見る。屈んだりしたり、男が近くに来たらおっぱいを強調するの?出来るか?わからないけど、やってみるね。)
ひとみはエスカレーターに乗ると、男性が乗るのを見ると、前屈みになり、お尻を少し突き出す格好になる。
わかりました、朝に見に来ます。
付いていくと、女はエスカレーターに乗りそうだったので、距離を詰めて後ろに付いた。
エスカレーターに乗った女は、何故か少し屈んだ格好になりミニスカから半ケツが見える状態に…そこにパンティの姿は無い!…
「えっ?…Tバック?…いや、後ろの紐も見えない。この女履いてないのか…」
俺はガン見で女の生尻を拝みながら上がる。下が無いのなら、上だって多分…
女はエスカレーターから降りると、本屋のブースに入っていった。俺も当然女に続けて本屋ブースに入っていく。
エスカレーターに乗ると、男性に見えるように少し屈んで、ミニスカートの中を見えるようにする。
男性は女性のスカートに中が見えて、ノーパンであることがわかる。
本屋に入り、男性はひとみの後をつけて行く。しゃがんで下にある本を探していた。
男性は向かい側で、隙間から女性が脚を大きく開いて、スカートの中がよく見える。
前屈みになって、まるで見せつけているように見えていて、ノーブラがすぐわかる。
しばらくして、女性は本屋を出て、水着売り場に入っていく。
雅也と夏休みに、海に行こうと言っていた。
本屋に入った女は参考書等、人気の少ない所でしゃがんで下の方の本を見る振りをしている。
俺は女の対面の位置で同じく本を物色する振りをしながら、女をガン見する…女の脚は自然と開かれミニスカの奥がハッキリと見える。
やはりパンティは履いてなくて、綺麗な筋が俺の所からもしっかり拝める。おもむろにスマホを取り出すと、見る振りをしながら女の姿を撮っていった。
しばらくすると、女は本屋ブースを出て水着が並ぶブースに入って行く。まだ人気もまばらで、水着を選ぶ女の近くまで近付き同じように選ぶ素振りをした。
2人が見えるブース外の所で見守る雅也…
(ひとみちゃんとやってるかなぁ〜?あの男を誘うくらいに見せ付けてくれるとたまらないなぁ…)
既にしっかり見られてるが、遠目で様子が分からない雅也…更なる指示をラインした。
(上手く散歩出来てる?…近くに男が来てるじゃん?ひとみの綺麗なオッパイ、ギリギリまで服から出してみてよ。その男ひとみを思いながらトイレで独りでしちゃうかもよ♪)
呑気にそんなラインを…
水着が売っている売り場に行くと、まだ、人がまばらでひとみは見ていると、スマホにLINEの着信音がなる。
雅也からであった。
(上手く散歩出来ているよ。今は水着売り場に来ている。夏休みに海に行こうといっていたでしょう。
おっぱいをぎりぎりまで服から出すの?近くに男性がついてきて、見られているよ。)
ひとみは、水着を選ぶフリをしながら、白のベアトップをおっぱいがぎりぎりまで下げていた。
ゆっくりと、水着を選びながら歩いていた。
垢、ピンク、黒のビキニを選ぶと、試着室に向かう。
ひとみ、ワンピースの水着は持っているけど、ビキニは持っていなくて、今回、夏に来てみようと思っていた。
試着室に入ると、カーテンを少し開けて、男性からは見えるようにする。
ひとみは白のベアトップ、赤のフレアのミニスカートを脱いで全裸になると、赤のビキニをきていた。
ただ、初めて着るビキニで紐が上手く結べない。
ひとみはそばにいた男性に
(すみません、上手く結べ無いので、手伝ってくれませんか?)
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【プロフ動画】ア◯タの屋上で
いっぱい見られたいな ID:miyuu6
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