下着は透けて見えちゃうと似合わないから、着けないで行こうよ♪
そう言って下着は着けないように促す雅也。
そして次の日の朝。先ずは雅也との待ち合わせ場所に現れたひとみ。ベアトップからは大きな乳が溢れ、ミニスカは股下がほとんどなく少しでも屈めば尻が見えるほどの短さだ。
(ひとみ♪…すごく似合うよ!…ひとみが彼女だと思うと嬉しくて堪らないよ♪)
ひとみを持ち上げるように褒めて、2人でモールを目指す。そしてそろそろモールに着く頃に。
(じゃあ、ひとみは少しの間独りで散歩してきてね。途中ラインで追加項目なんかを伝えるようにするからね。)
そう言った俺はひとみを先にモールに向かわせる。
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