当日の朝、雅也に渡された白のノースリーブのキャミソールは丈が短く、腰あたりまでしかない。おへそが見える赤のミニスカートを穿いて出かける準備していた。
ひとみは赤のミニスカートは短いことは把握しているが、後ろがスケスケになっていることに気づいていない。
雅也は駅前で、改札口からひとみが出てくるのを待っていたら、ひとみが渡した服を着て出てきた。
白のキャミソールもぴちぴちで、乳首が浮き出ていて、すぐにノーブラがわかる。
ひとみは小さいカバンで、化粧品や水着が入っていた。
替えの服は雅也が用意すると言っていた。
(雅也おはよう待った。泊まりはじめてだから、ドキドキするね。どう?渡された服を着てきたけど、似合っている?)
その様子を遠くから、博さんが見ていて、彼氏から彼女の服装が送られてきた。
改札口に現れたひとみの姿は直ぐに確認出来た。それ程に奇抜な格好なのだ。心無しか、ひとみの後ろを数人付いてきている。
彼氏と合流したようで、改札口付近で楽しく話してるのが見えた。そして間を置かずに俺のスマホにひとみの格好を写したレスが送られてきた。
(今日の彼女の格好です。)
そう書きぞえられていた。俺はレスで。
「確認しました。綺麗な彼女ですね♪」
と入れておく。
そして2人は遊園地を目指し歩き出した。程なく俺は後ろに付いて歩き出す。写真で見てはいたが、生で見るとひとみの尻の透け具合は凄かった。
形までしっかり分かり、透けてると言われなければ遠目には気付かないが、近くで見れば赤い極ミニスカートから透ける尻はどう見ても露出狂だった(笑)…
雅也はひとみの姿を見て、ついガン見してしまった。
白のノースリーブのキャミソールは乳首が浮き出ていて、ノーブラが丸分かり。
遊園地に向かってひとみを前で後ろに雅也が歩いたいたが、赤のミニスカートからお尻がモロ見えで。
ノーパンであることはすぐに気づくぐらい、それほど赤のミニスカートの丈は短すぎ。
太陽の光の反射で、雅也からは赤のミニスカートは透けて、お尻の形がクッキリわかる。
その姿を見て、彼女が他人に見られることは確実で既に雅也はかなり興奮していた。
遊園地の入り口付近でやつてくると
(雅也、入場券を買ってくるわ?まだ、早い時間なのに混んでいるねー。1日乗り放題のパスにする)
雅也はひとみに買いに行かせる。並んでいればひとみは他人に見られて晒すことが出来ると雅也は考えていた。
入口辺りまで来ると、ひとみがチケットを買いに行くようで、1人で列に並び始めた。当然、俺は後ろに並んだ。
でも、痴漢出来る状態では無い。視姦が精一杯で、お触りは中に入ってからになるかと…とりあえず、後ろからの透けスカートの写真を撮ると、彼氏投稿にレスとして載せる。コメントで
「彼女さん、尻丸見えっすよね!…」
と添えた。そして続けて、ひとみへのラインに
「後ろに並んでるけど、振り返るなよ。身なりを直す振りをして、少しスカート上げなよ♪…半ケツ晒すんだ♪…」
と送る。周りは遊園地に入る事に集中してる人が多く、列を成してる状態では、近くに居ないとひとみの痴態を見ることが出来ない感じだ。
雅也はひとみにチケットを買いに行かせれば、他人に見られると思っていて、列に並んでいるひとみを様子を伺う。
後ろに並んでいるのは博さんで、ひとみの姿をスマホで撮影すると
撮影していることは雅也も気づくと、スマホにLINEが…
ひとみの赤のミニスカートは本当は一緒に穿く見せるパンツがついていたから、あれだけ短い。
雅也はわかっていながら、ひとみには敢えてパンツを渡さなかった。
待っていると、ひとみに博さんからLINEが届く。
ひとみは赤のミニスカートを直すフリをして、腰のところで折り曲げてさらに短くする。
博さんからは、半分お尻を晒しているのが見える。
雅也もひとみがスカートをさらに短くしているのが見えていたが、止めにいかない。
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【プロフ動画】日曜日、帰りのバスの中で♡
むらむらしちゃって、我慢できなかった笑
... ID:yuki_urara
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