「よく頑張ったな。廊下で全裸のまま、あんなポーズ取って……最高にエロかったよ」
悠真は真美さんを部屋に引き入れるなり、すぐに自分のズボンの前を掴んで、固く勃起したチンポを押し出した。
「ほら、触ってみろ。
お前が廊下でアナルを晒して震えてる姿を見てたら、こんなに硬くなってしまった。……責任取れよ」
真美さんの震える指が、熱く脈打つ極太の肉棒に触れる。
血管が浮き出た表面の熱さと硬さが、彼女の掌にしっかりと伝わってきた。
一方で悠真は、真美さんの下半身に手を伸ばした。
ツルツルのパイパンオマンコに指を這わせ、割れ目に沿ってゆっくりと撫でる。
指先が入口に触れた瞬間——
ぬるっ……と、予想以上の濡れ具合で指がすうっと中に沈み込んだ。
「濡れてるな。
廊下で全裸のまま待たされて、アナルを晒してたのに……こんなにオマンコが湿ってる。
罰を受けるために来たはずなのに、身体は正直だな、真美さん」
悠真は中に沈めた指をゆっくりと動かしながら、ニヤリと笑った。
「興奮してる証拠だ。……お前、本当にドスケベな人妻オナホだよ」
悠真は真美さんの濡れたオマンコに指を沈めたまま、内心で深い満足感を噛みしめていた。
本当に、順調すぎるな
最初はただのヤリ捨てるつもりだった人妻。
言葉巧みに誘って関係を持っただけのはずが、今ではここまで落ちている。
昼間にアナルプラグを入れたまま買い物をさせ、証拠写真を送らせ、時間オーバーしただけで素直に謝り、深夜に全裸で廊下を歩いてくる。
ドアの前で待たされても逃げず、お尻を自分で開いてプラグを見せつける。
そして今、罰を受けるために来たはずなのに、オマンコはもうびしょびしょに濡れている。
同年代の女を何人も食い散らかしてきたが、この人妻は格別だった。
羞恥に顔を真っ赤に染めながらも、命令に従い、身体が正直に反応する。
「人妻オナホ」と自分で言わせても、拒否せずに受け入れてしまう。
悠真の胸の奥で、優越感と興奮がゆっくりと広がっていく。
真美さんの濡れた内側を指でくちゅくちゅと掻き回しながら、悠真は抑えきれない笑みを浮かべた。
「本当によくできてるよ、真美さん。
よくできた真美さんに今度はご褒美をあげないとね」
悠真は真美さんの細い身体を抱き上げるようにして、ベッドまで連れて行った。
「伏せろ。……いや、仰向けだな。今日は股間をちゃんと上に向けて固定してやる」
真美さんをベッドの中央に仰向けに寝かせると、悠真は黒い縄を手に取り、慣れた手つきで縛り始めた。
肘と膝、手首と足首を縄で固定すると、股間を上になるようにして、ベットに固定する。
完成したのは、真美さんの股間が完全に上を向いた、逃げ場のない拘束姿だった。
ツルツルのパイパンオマンコと、アナルに咥え込まれたままのプラグが、天井に向かって晒されている。
脚は大きくM字に開かれ、肘と膝が繋がれているため、少しも閉じることができない。
悠真は、真美さんに浣腸の用意を見せる。
「浣腸して真美さんの体の中をきれいにしてあげる」
【浣腸シーン大丈夫かな? 終わって、浣腸後に進めても大丈夫です】
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