はい、気を回していただきありがとうございます。
羞恥煽りながら使い込んでオナホ化する予定ですが、乱暴とかで無理やりは苦手なので、口調も丁寧から友人レベルで恥ずかしいことさせていこうと思っています。
嫌がるけど、無理やりのが好き~とか何か願望あれば言ってくださいね。
咄嗟に彼女から腕を引かれ中へ入ると、そのまま彼女は鍵を閉める。
「はい、ですから普段使いのままですといつもパスワードを入れたり顔で認証したりをスキップできますよね?
その状態のままですからとても危険です、とお伝えしたかったのですよ…」
しばおが一歩進むと彼女は玄関脇の壁に追い込むような位置取りとなり…
「いつも流す業者に渡す前だったので、よかったのですが…気を付けてください?
でないと、この痴態をネタにしてもっと恥ずかしいことが起こってしまいますよ…このように…」
いいながら、しばおが彼女の豊満な乳房を正面から鷲掴みにした。
ムギュゥゥゥと潰れる彼女の乳房はそれだけでも卑猥であり、男の情欲を十分に刺激している。
こちらこそ、ありがとうございます!
恥ずかしいことをさせられたりしたいです!ネット越しじゃなくて直接見られたり、触られたりして淫乱処女から淫乱オナホに作り替えて欲しいですー!
鍵を閉めて近所の人に見られたり聞かれたりしないという安心感で小さく息を吐き。
「ぁ…なる、ほど……ぁ、あの…」
相手の説明に納得したように頷くが、距離を詰められて相手から離れようとするが背中が壁にぶつかってしまい。
更に近づいてきた相手を静止しようと口を開きかけ。
「きゃぅっ!ぁっ…ゃっ、やめ…っ」
胸を正面から鷲掴みにされるとブラをつけていないため胸が相手の指の形に歪み、ぷっくりとした乳首がベビードールの胸の切れ目から顔を出してシャツ越しに浮かび上がり。
はい、リリィらしいとってもいやらしい願望で魅力的すぎますね。
その方向でじっくり虐めさせていただきますね。
「いやぁ…実物見て驚きましたよぉ…こんな黒髪の似合う清楚な方があんな姿を…なんてねぇ」
力なき抵抗をものともせず、ムギュッムギュッと、遠慮なく乳房の柔らかさを堪能しつつ、羞恥から顔を俯ける彼女を覗き込んだ。
「もちろんSNSの画像は保存済なので…」
…パシャッ!
そこで百合香の表情をしばおのスマホが撮ると…
「こんな綺麗で可愛らしい子がこんな痴態と願望があるなんて知れたら…いやぁ男なら誰でも飛びついてしまいますよ…
しかも今もノーブラ…これは彼氏の趣味ですかね…? それとも…」
『あなたの性癖ですか』と言葉にせず、百合香の目を覗き込んだ。
そう言っていただけると…!ありがとうございます、よろしくお願いいたします!
相手の言葉にアップした画像や下手したらフォルダに残っていた修正前の画像も見られているという事実に顔を真っ赤に染め、胸を揉んでいる相手の手を止めようと腕を掴むが、鍛えている男の手には抵抗と呼べるものではなく。
「ぁっ、ゃっ…んんぅっ…!」
初めて会う他人に胸を揉まれているという事実に羞恥と共に背中をゾクゾクとした快感が湧き上がってしまい口から甘い声が出てしまい慌てて唇を噛んで声を押さえようとし。
カメラのシャッター音に俯いていた顔を上げると、こちらに向けられるスマホが目に入り、相手の腕から手を離すとスマホに手を伸ばそうとし。
「ゃ…と、撮らないで下さ…っ!彼氏なんていな…っ、ぁ、違…っ、その…んぁっ!」
ノーブラなのがバレていることにも羞恥心を煽られるが、ぷっくりに主張する乳首は触って欲しいというようにシャツを押し上げ。
彼氏という言葉を反射的に否定してしまうが、自分の趣味ということがバレてしまうと否定しようと言葉を続け。
こちらこそ、とっても卑猥な願望を曝け出していただきありがとうございます、ですね。
それとすごいハイペースでレスいただいて嬉しいのですが、無理はしないようにしてくださいね。
百合香さんが興奮できるペースでレス頂ければこちらも嬉しいのですし、ネチネチ羞恥煽るのが好きなので時間かけて躾けますので。
必死に抵抗する姿さえも興奮の材料でしかないことを彼女は理解できていなかった。
その証拠にしばおの股間はすでにズボン越しでもわかるほどに張り詰めていたからだ。
「なるほど、彼氏もいない…と。それではリリィは趣味…願望を満たすための裏アカウントということですねぇ…」
乳房を持ち上げるように揉みしだいているが、コリコリに固くなった乳首には一切触れず、言葉を続ける。
「画像で脅して…なんてことも考えてたけど安心していいですよ? こんなに魅力的な身体を目の前で見せつけられたらねぇ…
画像の有無に関係なく味わわないほうがむしろ失礼でしょう…? 自覚してますか? あなたの卑猥な胸の先についてるさくらんぼがコリコリに固くなってますよ?」
乳首を強調するように、乳房を掴むも乳首に触れることはなく…
「リリィはネットで発散する裏のあなた。そして、今は「百合香」としてネット越しではない快楽を教えてあげますね。
いいですか? とは聞きませんよ…? もう決めたことなので…わかったね? 百合香」
口調が若干ではあるが、フランク寄りにくだける。
それは百合香の都合を考えることはしない、という意味を言葉で示しているようでもあった。
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【プロフ動画】ただ、彼女がアナルを舐められ続けるだけの動画。まだ出会った頃の録画なので初... ID:0040ama0040
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