そう言っていただけると…!ありがとうございます、よろしくお願いいたします!
相手の言葉にアップした画像や下手したらフォルダに残っていた修正前の画像も見られているという事実に顔を真っ赤に染め、胸を揉んでいる相手の手を止めようと腕を掴むが、鍛えている男の手には抵抗と呼べるものではなく。
「ぁっ、ゃっ…んんぅっ…!」
初めて会う他人に胸を揉まれているという事実に羞恥と共に背中をゾクゾクとした快感が湧き上がってしまい口から甘い声が出てしまい慌てて唇を噛んで声を押さえようとし。
カメラのシャッター音に俯いていた顔を上げると、こちらに向けられるスマホが目に入り、相手の腕から手を離すとスマホに手を伸ばそうとし。
「ゃ…と、撮らないで下さ…っ!彼氏なんていな…っ、ぁ、違…っ、その…んぁっ!」
ノーブラなのがバレていることにも羞恥心を煽られるが、ぷっくりに主張する乳首は触って欲しいというようにシャツを押し上げ。
彼氏という言葉を反射的に否定してしまうが、自分の趣味ということがバレてしまうと否定しようと言葉を続け。
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