こちらこそ、とっても卑猥な願望を曝け出していただきありがとうございます、ですね。
それとすごいハイペースでレスいただいて嬉しいのですが、無理はしないようにしてくださいね。
百合香さんが興奮できるペースでレス頂ければこちらも嬉しいのですし、ネチネチ羞恥煽るのが好きなので時間かけて躾けますので。
必死に抵抗する姿さえも興奮の材料でしかないことを彼女は理解できていなかった。
その証拠にしばおの股間はすでにズボン越しでもわかるほどに張り詰めていたからだ。
「なるほど、彼氏もいない…と。それではリリィは趣味…願望を満たすための裏アカウントということですねぇ…」
乳房を持ち上げるように揉みしだいているが、コリコリに固くなった乳首には一切触れず、言葉を続ける。
「画像で脅して…なんてことも考えてたけど安心していいですよ? こんなに魅力的な身体を目の前で見せつけられたらねぇ…
画像の有無に関係なく味わわないほうがむしろ失礼でしょう…? 自覚してますか? あなたの卑猥な胸の先についてるさくらんぼがコリコリに固くなってますよ?」
乳首を強調するように、乳房を掴むも乳首に触れることはなく…
「リリィはネットで発散する裏のあなた。そして、今は「百合香」としてネット越しではない快楽を教えてあげますね。
いいですか? とは聞きませんよ…? もう決めたことなので…わかったね? 百合香」
口調が若干ではあるが、フランク寄りにくだける。
それは百合香の都合を考えることはしない、という意味を言葉で示しているようでもあった。
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