はい、気を回していただきありがとうございます。
羞恥煽りながら使い込んでオナホ化する予定ですが、乱暴とかで無理やりは苦手なので、口調も丁寧から友人レベルで恥ずかしいことさせていこうと思っています。
嫌がるけど、無理やりのが好き~とか何か願望あれば言ってくださいね。
咄嗟に彼女から腕を引かれ中へ入ると、そのまま彼女は鍵を閉める。
「はい、ですから普段使いのままですといつもパスワードを入れたり顔で認証したりをスキップできますよね?
その状態のままですからとても危険です、とお伝えしたかったのですよ…」
しばおが一歩進むと彼女は玄関脇の壁に追い込むような位置取りとなり…
「いつも流す業者に渡す前だったので、よかったのですが…気を付けてください?
でないと、この痴態をネタにしてもっと恥ずかしいことが起こってしまいますよ…このように…」
いいながら、しばおが彼女の豊満な乳房を正面から鷲掴みにした。
ムギュゥゥゥと潰れる彼女の乳房はそれだけでも卑猥であり、男の情欲を十分に刺激している。
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