シートベルド外してシートを倒す
哲也くん、キス出来るのかしら…ブチュっ
えっ…哲也くん
レロレロ…荒々しいけど…かわいい…
あん…胸まで触って…どうしよう…
焦りすぎよ…
慌てないで…優しくして
気付いたら焦って唇を舐め回し、胸を揉みクシャにする俺を美咲さんが“なんか微笑ましい”と余裕の表情で見ていた
その視線に気づくと急に気恥ずかしくなり、美咲さんの唇を解放すると
「ごめんなさい」
と、謝ってしまった、美咲さんはそんな俺の頭を“よしよし”としながら
いくらしたい、って思っても駄目よ、そう言ってゆっくりとキスしてくれゆっくりと舌を俺の口腔に滑り込ませて“大人のキス”をしてくれた、そして俺の手を取ると自分の胸に押し当て
“優しくね”
としばらく服の上から乳房を自由にさせてくれた、そして唇を離すと
“で、どうしたい?”
といたずらっぽく聞いてくる、
「み、美咲さんはしたくないんですか?」
俺がそうゆうと笑みを浮かべて
「哲也くん、女に恥ずかしい事言わせるのはだめよ、男らしくね、そうそう〇〇にラブホがあるらしいわよ、この大雨なら誰にも見られず入れるかもね」
そう言って美咲さんがシートベルトを占めるのを確認すると俺は車を発進させた。
ガツガツしたらだめよ…
やさしくね…
もう一度してみて…いいわよ…気持ちいいわ
胸もやさしく…そう…上手……アァァ
ねぇ~…ラブホテル行きましょうか…
誰にも見られないわ…
哲也くん…もっとしたいでしょ
行きましょ
始めて入ったラブホ、おっきなベッドとテーブルに向かい合ったソファー、ありきたりな部屋だったが俺は部屋に入るなり、美咲さんの背中から抱きついた
「こら」
また焦る俺を嗜める美咲さん、
「お風呂入りましょう、お湯貯めてくるね」
そう言ってバズルームに行くとお湯が流れる音がする、そして脱衣所から戻ってくる美咲さん、
「どう?」
美咲さんは下着姿になっていてポーズを取ってくれた、勿論テレビやネットに美咲さんよりも綺麗でスタイルの良い人は星の数ほどいるが
生の女の人の下着姿の迫力は画面越しに見るのと迫力が違い“友達のお母さん”という響きに頭がクラクラしていた
「美咲さん、綺麗です」
お陰でありがちなセリフしか言えない自分が情けなかった
ねぇ…お風呂入ってからね…
私の下着…黒のブラとTバック…
似合ってるかしら…
うふふ…哲也くん…もしかして童貞じゃないわよね…
一緒にお風呂入る?洗ってあげるわよ…
あら、もしかしてもう…勃起しちゃってるの?
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【プロフ動画】コンヒニオナ中 ID:kanzen-kankaku-dreamer
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