男性達にめちゃくちゃにやられて呼吸をするのがやっとな私。
でもまんこからは愛液が垂れてしまっている。
プールから上がる様に言われ水着を股間に食い込ませたままフラフラと上がる。
「にっ・・ 荷物は更衣室ですぅ、はぁはぁはぁ・・・」
足が震えて息も荒い。
(痴漢だけされる事を期待していたのにとんでもない事になっちゃった、あぁしかもまんこから汁が垂れてるぅ、、どうしよう)。
私は女性更衣室へ向かうが男達が付いて来る。
かなは更衣室にあると言って入っていたが、俺たちは逃げるかもしれないなぁと言っていたが、かなはバスタオルでハイレグのくい込みを隠すようにして出て来た…
「逃げたかと思ったけど、ちゃんと戻って来たってことは、俺たちにもっと入れられたいんだな」
「ド変態マゾだからな… ヨシ 俺たちの場所に行こうか…」
プールサイドを歩いているかなの後ろ姿は、バスタオルを巻いてるがハイレグがくい込んだ尻は見えている。
プールサイドの階段を上がるとバルコニーのような壁際に俺たちの荷物が置いてある。
「さあ、ここでちょっと休憩しようか」
俺が壁にもたれて座ると、かなを引っ張って俺の股間の上に座らせる。
「おい 俺の上に跨いで座るんだろう、心配するな」
かなが股間の上に跨いで座るとバスタオルをかけてやり、ハイレグの横をずらしておまんこを弄りだす…
雄平はかなの腕に日焼け止めを塗りつけ、竜二はかなの荷物の中を見ている…
3人の男に囲まれ
俺たちの場所に行こう・・・と言われてもう従うしかない状況になってしまった。
私は左肩にカバンを持って無言で歩いた。
俊哉の股間の上に座る様に強要されて少し抵抗したが結局座り、いい様に弄られ始めてまた変な気分に・・・。
しかしカバンの中身を見られ
「ダメぇー」と少し大きな声を出す。
日焼け止めを塗っている男の腕を振り払おうとしたが押さえつけられてしまう。
私のカバンの中には白いTシャツとブルーのミニスカートの他、見られたくない革製の手錠やお気に入りのバイブが入っている。
スマフォには元彼に頼まれて自撮りした、今着ている水着姿で激しくオナニーする動画もいくつかある。
この人達に見られてはいけない!と私の頭の中に警告音が鳴り響いている。
そんな私の焦りと関係なく、まんこからはいやらしい汁が溢れ出してきていた。
俺はかなのおまんこ弄り指を動かすと、かなのおまんこからはピチャックチュッピチャッ…と音がして、竜二の手は腕や肩を塗りながら胸を揉んで乳首にも塗っている…
雄平が鞄の中からTシャツやミニスカを放り出し
「えっ 何に… おい この女 こんなのを持ってるぞ… これもやわ」
雄平は革製の手錠とバイブを取り出す。
「やっぱりド変態マゾやわ これを使ってるんやな」
「ちょうど使えるやん」
かなの両手を後ろに回して手錠を嵌める。
「バイブなんかを持ち歩いてるって、相当な変態淫乱マゾか…」
雄平はそのバイブを乳首に当てたり、バスタオルの中に入れてクリトリスに当てグリグリと動かす…
俺は水泳パンツからチンポを出しハイレグを横にずらすが、しっかりとおまんこにくい込んでいるので、ハイレグのおまんこのところを破いて、そこからチンポをおまんこに入れる。
「おぉ… 締め付けてくるわ チンポが入ったら勝っておまんこを締める淫乱マゾか」
「乳首もビンビンに固く尖ってるわ… 人が居るのに恥ずかしくもないんか?ド変態マゾよ」
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【プロフ動画】今撮り、朝から透け過ぎの熟嫁 #今日の出来事 ID:mask53
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