「おい この女 エッチじゃなくてスケベな女だよ」
「そうみたいだな。こんなプールで今日会った男に嵌められて、喜んでるんだからな」
「お望み通り もっときつく強く弄ってやるよ」
浮き輪に隠れてプールから出てる乳首を、指でバシッ バシッ バシッと弾き、抓って引っ張ってまた弾く…
もう一人の雄平はおっぱいを掴むと跡が残るぐらい力を入れて掴む…
そして、また俺がかなのおまんこにチンポ入れながら、クリトリスを弄ってやる。
かなが喘ぎ声を出しても、周りの人ははしゃいでふざけてると思って見ている…
「いやらしいエッチな声を出して… スケベな変態女だな…」
男性達の言葉や態度が徐々に乱暴になってくる。
その度に私の興奮度も上がっていく。
「あぅ・・・、いっ・痛いけどきっきもちいぃです・・・」
完全にスイッチが入った私は少しでもまんこに挿入しやすい様股を開いたり腰を動かしたりする。
「あッ!あッ、あッ・・・」
まんこに挿れている男性が動く度に私から喘ぎ声が出てしまう、、
「へっへ…痛いのに気持ちいいだってよ ド変態のマゾだな」
「おい この女の腰をみてみろよ… 自分でも腰をくねらせてるぜ ふっふ…」
竜二は乳首を抓って引っ張っているが、雄平はかなが掴んでる浮き輪を離させてプールの中に沈めてチンポを口に突っ込み抜くと引き上げてやる…
かなは水中でおまんこにチンポを入れられながら、チンポを咥えさせられる…
かなを引き上げると苦しそうで涙目になっているが、目はトロンとさせている…
「そろそろ、どこかで、ゆっくりとこのド変態マゾの穴にザーメンを出してやるか…」
男性達の息が合っている動きで私はドンドン追い詰められていく。
もうイキそうになってきて目がトローンとなってくる。
いきなり浮き輪から離されて水中でフェラ。
浮き上がって咳き込む私にもう一度水中でフェラ。
そして水中で串刺しにされ繊維喪失になる私。
変態マゾ!そう言われて自分でもまんこを閉めてしまう。
そろそろザーメンを穴に・・・、その言葉でハッと我に帰る。
「嫌っ、だっ・・ ダメですぅ・・・」
しかし声が小さいのか男達に弄られ続ける。
「ダメですぅ、もう、もう終わりにしてください・・・」
必死に懇願するが男達の興奮を高めてしまった様だった。
「ダメ? 何がダメなんだよ おまんこにチンポ入れられて、口でチンポを咥えてるくせにさあ」
おまんこのチンポをまたガンガンと激しく突きながら
「ほら、ド変態マゾのおまんこは、俺のチンポをしっかりと締めてるぜ。欲しいんだろう 俺たちのザーメンを…」
雄平がまたかなを水中に沈めてチンポを口に突っ込み、すぐには引き上げず、俺もチンポを突いてやる。
やっと引き上げると荒い息をして口からは涎を垂らしている…
「どうなんだよ。中に出して欲しいんだろう… またプールに潜りたいのか…」
かなは言葉を発さずに首を横に振る…
「そうかぁ そうだよな…」
チンポを一旦抜いて4人はプールから上がるが、かなのハイレグはくい込ませたまま上がるように言う。
「荷物は何処に置いてるんだ…」
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【プロフ動画】今撮り、朝から透け過ぎの熟嫁 #今日の出来事 ID:mask53
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