股間とおっぱいを弄られて我慢が効かなくなってきた。
「あぁー・・・んぅ、」
小さな声が出てしまう。
(3人いる、どうしよう、、でも興奮する)。
男の質問に無言で コクン!と頷いてしまう。
息がはぁはぁと荒くなってくる
コクッと頷くかなを見て、他の2人に合図を送ると、かなを浮き輪の中に入れて上を向かせる。
俺がかなの両足を持ってハイレグの股間に下半身を押しつけて、ハイレグの横からおまんこにチンポを突っ込む…
「プールの中でおまんこにチンポを入れられてる女がいるって、誰も思わないから大丈夫だよ」
他の2人はかなの横に並んで、片方づつおっぱいを掴んで揉みながら流れるプールに身を任せる。
「濡れてるね。水で濡れてるんじゃなくて、おまんこの中はヌルヌルして熱いよ。 自分でもわかってるんだろう。こんなエッチが興奮するんだね」
俺は脚を抱えたままでグイッグイッと腰を前に突き出しておまんこの奥へとチンポを突っ込む…
くるっと身体をひっくり返されいきなりチンチンがまんこに・・・
その状況に興奮した私は
「あぁーん!んあぁーーーッ!」と
つい大きな声を出してしまう。
自分の手で口を塞いだが、容赦なく揉まれるおっぱいとまんこの中に挿れられてピストンされ、歯を食いしばって耐える。
おっぱいを揉んでいる男の腕を力なく掴んで少し抵抗を見せるが
本心はもっとしてほしいとスイッチが入ってしまう私。
「はっ、はい、興奮し ま すぅ・・・」
小さな声で言ってしまった。
他の2人が俺にも入れさせろと言うので、ガンガンとおまんこを突いてから代わる…
代わってかなのおまんこにチンポ入れると、こいつもガンガンと水しぶきが上がるぐらいに突く…
「ヌルヌルだな。このおまんこは…」
周りからは水しぶきが上がってもはしゃいでるように見えている…
俺ともう一人は胸元からおっぱいを出して、浮き輪で隠れているので固く尖った乳首を捻って引っ張り、指で弾いている
そして、もう一人の男も代わってかなのおまんこにチンポ突っ込む…
「まだ、出すなよ。 もっと楽しむんだからな。 それのほうが彼女もいいよね」
かなのエッチな顔を覗き込む。
変わるがわる挿入されるチンチンに声を我慢するのが精一杯。
(きもちい!)
そう思っても言葉に出す訳には・・・
バシャバシャと跳ねる水飛沫が更に私の興奮を高める。
「はい、、いっぱいチンチン挿れてくださいぃ・・・」
自分でも何言ってるのか判らないが、快感と興奮に支配された私から徐々にエッチな言葉が出る様になってしまう
「もっ、もっとおっぱい・・・強くしてください・・・」
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【プロフ動画】コンヒニオナ中 ID:kanzen-kankaku-dreamer
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