動いては止まりを繰り返しぎこちなかった貴女の腰の動きも泊まることなく揺り動くことになる。
”あん…っ…ああっ” 乳首を抓まれ、肉棒を子宮口に受け、腰の動きで自らクリを擦り付ける。
揺れ動くたびに甘い呻きが漏れてしまう。
クリの刺激を楽しむ前後の動き。 子宮口を押し上げられる上下の腰使い。 喘ぎながら続けられる貴女の動きに合わせて私も腰を使い始める…
「そうだ、京子、縛られて身体でマゾの喜びを感じるといい。 ほら、こうやればもっと良くなるんじゃないか?」
貴女が腰を落とそうとするときにぐっと腰を持ち上げて深く入るようにする。
のけぞろうとする貴女を摘んだ乳首で引き戻す…
「ほら、京子、もっと欲しいんだろ? お前がどんな女なのか。 誰の女なのか。 いや、誰の奴隷なのか答えるんだ。 そうすれば今までとちがう快楽を得られるんだぞ!」
愛する夫からでは得られない快楽、キャリアウーマンの仮面を被っていては得られない快楽を与えられ更に導こうとして貴女に言い含めていく。
【こんにちは。 今日も話に来てくれて嬉しいです。京子さんありがとう。 ようやく半分ほど来たところかな? 後2時間半。 車窓を見ながらレスをお待ちしていますね。 今日はどんな服装なのですか?】
「あっあっ……それ、だめっ、あぁっっんんっっ」
腰を落とした瞬間、中村会長の腰も動いて強く突かれる感覚になりより声が出てしまいました…それでも腰は止めず良いところに当たるように動き続けます…。もうだめ、限界……頭の中に何度も浮かびますが…止めることを許されない状況と本能に突き動かされて……。
「わ、私、はっ…、中村会長の、マゾ奴隷、ですっあっぁんっ…夫じゃないひと、として、イッちゃいそ、で…あっあっぁあっっ」
自ら腰を振り…下からも突かれ…乳首を引っ張られ…そう宣言しながら今にも絶頂を迎えそうに……。膣の入り口がぎゅうぎゅうと締め付け…まるで中村会長を逃がしたくないといっているようです……。
【遠距離移動お疲れ様です。お返事くださって嬉しいです。返事をうっているのとき、ドキドキして何度か画像を見に行ってしまいました…。
今は家に一人なので、上はキャミソールと裾が広がってる部屋着のズボンですが……お恥ずかしいです…。】
”夫じゃないひと、として、イッちゃいそ、で…” リズムを合わせて突き上げられ絶頂へと導かれていく貴女。 ”だめ” と言いつつもうめき声は甘く女の色香を漂わせている… 清楚な人妻、キャリアの貴女も他の人妻たちのように、この部屋からも甘いうめき声が響くようになる…
絶頂を意識して膣口が締まり私の男根を貪欲に貪ろうとする貴女の身体。 貴女が動かす腰に息を合わせて突き上げていく…
「そうだ、京子、お前は私の性奴隷、マゾ奴隷だ。 旦那がこれほどまでの快楽をお前に与えてくれるのかね? 旦那のもので逝き果てることができるのかね」
下から突き上げられ子宮を揺さぶられ昇り詰めようとしている貴女を更に追い詰めていく。
「京子、さあ、女の悦び、マゾの喜びを掴み取るんだ。 この私がお前を昇り詰めさせてやる」
そう言って、さらに深く肉棒を打ち込んでいく。
【今、お一人なんですね。 写真も見てくれているなんて嬉しいです。 昨日、お昼に喜んでくれた写真、あんなふうに想像して部屋を歩いてほしいです。 キャミソールとズボンの中はどんな感じなんですか~? 後もう少しです、でも、チェックインは3時頃かな。】
中村会長はイきそうになっている京子を止めることはせず、腰の動きに合わせて下から突き上げて…夫に関する問いかけに大智の顔が頭に浮かびますが…。京子は首を横に振ります…。夫のことを打ち消そうとしているのか…とも思える仕草ですが、中村会長の問いかけに答えただけ…。だって、夫とのセックスではイッたことがないから…。
イきそうで言葉にこそできませんが、上気した肌、潤んだ瞳、薄く開いた口…女の表情で、蕩けた表情で中村会長の顔を見つめます。
「あっあっ、も、だめ、イッちゃう……ああっああぁっ…!」
体を仰け反らせビクつき、中村会長にイかされてしまいました…。女の本能で京子の中は…中村会長から精子を受け取ろうと締め付け…そして脱力します。意外にも京子にとって初めての絶頂…どうなってしまうのか怖い気持ちはありましたが、快感に負けて突き抜けてしまいました…。
「はあっ…はあっ…」
体の痙攣のような震えに合わせて髪が揺れ…姿勢の維持が難しくて中村会長へと項垂れるように前のめりになっています…。
【触ってなかったのに…下は濡れちゃってました…。上もやっぱり…という感じでお昼間から恥ずかしいです。】
”イッちゃう…ああっああぁっ…” 断末魔の声を上げ絶頂を迎える貴女。 最後まで突き抜けさせようと貴女の身体に合わせて腰を打ち込む・
長い髪を振り乱し、身体を痙攣させて極まる貴女、荒い息を吐きながら崩れるように私にしなだれかかってくる…
貴女の身体を受け止めるも自身の上体を起こして抱きしめる。 そして、再び貴女の身体を横たえていく…
「まだだぞ、京子、今度は私が逝かせてもらうからな」
設えてある枕を引き寄せ貴女の腰へとあてがっていく、後ろ手に縛った腕の負担を和らげようとする配慮だが貴女の上で遠慮なく腰を使うためでもある。
逝き果てて脱力した貴女の身体を思いのままに操り体勢を決めていく、股間は大きく割り開き膝の裏に腕を差し入れて無防備にさせる。繋がったままの肉棒をゆっくりと抜き差しして具合を確かめていく…
潤んだ瞳で私のなすがままになり、蕩けた表情の貴女。 貴女の目を強く見入って始まりを告げて。
「京子、今度は私の思い通りにお前の身体を使ってやる。お前の牝穴に激しく打ち込んでやるからな!」
そう言うと一度抜ける寸前まで引いて一気に貫く。
”パンッ” 肉のぶつかる音を響かせて打ち込んでくる。
「ほら、もっとだ、京子」 深いストロークで激しく打ち込む。
”パンッ” ”パンッ” ”パンッ” 貴女の顔を見下ろしながら肉棒を打ち入れていく…
【そんなに可愛くなっていたのですね。 いつもは手で触って慰めるのですか? ようやくチェックインしました。 京子さんはしばらくサイトを見ていますか?】
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【プロフ動画】まだ続きあるけど
今日はあんまり人いなさそうなんで
お尻撮って
お風... ID:megu0112002
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