”イッちゃう…ああっああぁっ…” 断末魔の声を上げ絶頂を迎える貴女。 最後まで突き抜けさせようと貴女の身体に合わせて腰を打ち込む・
長い髪を振り乱し、身体を痙攣させて極まる貴女、荒い息を吐きながら崩れるように私にしなだれかかってくる…
貴女の身体を受け止めるも自身の上体を起こして抱きしめる。 そして、再び貴女の身体を横たえていく…
「まだだぞ、京子、今度は私が逝かせてもらうからな」
設えてある枕を引き寄せ貴女の腰へとあてがっていく、後ろ手に縛った腕の負担を和らげようとする配慮だが貴女の上で遠慮なく腰を使うためでもある。
逝き果てて脱力した貴女の身体を思いのままに操り体勢を決めていく、股間は大きく割り開き膝の裏に腕を差し入れて無防備にさせる。繋がったままの肉棒をゆっくりと抜き差しして具合を確かめていく…
潤んだ瞳で私のなすがままになり、蕩けた表情の貴女。 貴女の目を強く見入って始まりを告げて。
「京子、今度は私の思い通りにお前の身体を使ってやる。お前の牝穴に激しく打ち込んでやるからな!」
そう言うと一度抜ける寸前まで引いて一気に貫く。
”パンッ” 肉のぶつかる音を響かせて打ち込んでくる。
「ほら、もっとだ、京子」 深いストロークで激しく打ち込む。
”パンッ” ”パンッ” ”パンッ” 貴女の顔を見下ろしながら肉棒を打ち入れていく…
【そんなに可愛くなっていたのですね。 いつもは手で触って慰めるのですか? ようやくチェックインしました。 京子さんはしばらくサイトを見ていますか?】
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