動いては止まりを繰り返しぎこちなかった貴女の腰の動きも泊まることなく揺り動くことになる。
”あん…っ…ああっ” 乳首を抓まれ、肉棒を子宮口に受け、腰の動きで自らクリを擦り付ける。
揺れ動くたびに甘い呻きが漏れてしまう。
クリの刺激を楽しむ前後の動き。 子宮口を押し上げられる上下の腰使い。 喘ぎながら続けられる貴女の動きに合わせて私も腰を使い始める…
「そうだ、京子、縛られて身体でマゾの喜びを感じるといい。 ほら、こうやればもっと良くなるんじゃないか?」
貴女が腰を落とそうとするときにぐっと腰を持ち上げて深く入るようにする。
のけぞろうとする貴女を摘んだ乳首で引き戻す…
「ほら、京子、もっと欲しいんだろ? お前がどんな女なのか。 誰の女なのか。 いや、誰の奴隷なのか答えるんだ。 そうすれば今までとちがう快楽を得られるんだぞ!」
愛する夫からでは得られない快楽、キャリアウーマンの仮面を被っていては得られない快楽を与えられ更に導こうとして貴女に言い含めていく。
【こんにちは。 今日も話に来てくれて嬉しいです。京子さんありがとう。 ようやく半分ほど来たところかな? 後2時間半。 車窓を見ながらレスをお待ちしていますね。 今日はどんな服装なのですか?】
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