「あっあっ……それ、だめっ、あぁっっんんっっ」
腰を落とした瞬間、中村会長の腰も動いて強く突かれる感覚になりより声が出てしまいました…それでも腰は止めず良いところに当たるように動き続けます…。もうだめ、限界……頭の中に何度も浮かびますが…止めることを許されない状況と本能に突き動かされて……。
「わ、私、はっ…、中村会長の、マゾ奴隷、ですっあっぁんっ…夫じゃないひと、として、イッちゃいそ、で…あっあっぁあっっ」
自ら腰を振り…下からも突かれ…乳首を引っ張られ…そう宣言しながら今にも絶頂を迎えそうに……。膣の入り口がぎゅうぎゅうと締め付け…まるで中村会長を逃がしたくないといっているようです……。
【遠距離移動お疲れ様です。お返事くださって嬉しいです。返事をうっているのとき、ドキドキして何度か画像を見に行ってしまいました…。
今は家に一人なので、上はキャミソールと裾が広がってる部屋着のズボンですが……お恥ずかしいです…。】
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