掃除やお茶くみのつもりで訪れた公民館、役員会への出席が若妻たちへの理不尽なセクハラ行為だと知り憤るも友達を思い表向きだけ取り繕ってきた貴女。 淫らな務めに流されないように気丈に振る舞ってきた貴女だが服を剥ぎ取られ下着を脱ぎ、素肌へ縄を掛けられる緊縛を施される。
初めての体験、普通の気持ちなら受け入れられるはずもない行いなのだが若妻たちの去声にのまれ、緊縛の中にも美しさを感じ取ってしまった貴女は繰り返しお礼を述べてしまう…
(気の強い女と思っていたが初めて縛っただけでここまで従順になるとは。 京子にはマゾの素質が強いみたいだな)
恥ずかしさから一度は閉じた瞼を自ら開き縛られて自分の胸を見る。 もう、嫌悪の気持ちは抱かずに私の手による緊縛の気持ちよさを受け入れている様子…
「京子、お前にはマゾの素質があるようだ。 初めての緊縛を素直に受け入れ縛れることにお礼を言っているのだからな」
縛り終えた貴女の身体を引き寄せて背後から抱きしめるように…
気持ちの変化に戸惑い恥ずかしさから目を伏せる貴女に”マゾ”だと宣言する。
背後から回されて両腕で抱きしめ掌は乳房の膨らみを支えるように下からあてがっていく…
麻縄で戒められた豊かな乳房、その膨らみに私の掌が沿わされる… 柔らかさと量感を楽しむように揃えた指でゆっくりと擦るように揉み動かしていく…
「いい身体をしている。 京子。 お前はマゾだ、私のマゾ奴隷として喜びを与えてやるからな」
【おはようございます。 昨夜はレスを書けずにすみませんでした… 京子さんが可愛くてちょっと飲みすぎちゃいました~ 後手縛りを終えた京子の身体をゆっくり楽しんでいきたいです。 写真も追加しましたので想像してくださいね】
後ろから抱き寄せられるように腕が回され…耳元で“マゾの素質がある”と…そう囁かれました。そうやって伝えることで自分に従わせようと…どの若妻にも伝えているのでは……そんなことも頭を過ぎりましたが…鏡越しに見える男の顔にはそういった邪な思惑は感じませんでした。
それに…まだ愛撫とも呼ばれる触れ方はされていないにもかかわらず、黒のショーツに包まれた京子のあそこは既に濡れ…クロッチを湿らせていて、横座りをする京子にはそれが感じられているのでした…。
「ち…違います…私…そんなつもりじゃ……」
でも心は認められずにいます…。だって…若妻に自治会の役員の相手をさせるこの状況を認めることはできないし…京子には最愛の夫がいて…そして今までこんなアブノーマルな体験もしたことがないのですから…考えたこともありませんでした…。
中村会長に逆らわずなるべく穏便にこの場を済ませ…と考えていたのに、余裕の無さから本心でそう言ってしまいます。いつの間にか繕った京子ではなく、等身大の京子を引き摺り出されていることは気が付いていません…。
「ンっ……だめ…許して……」
そう嫌がっても拒否ができるはずもありません…固く美しく縛られているのですから。縛られたことでツン…とより存在感を主張する乳首にはまだ触れず…下から掬われるように胸に触れられ、気持ちとは裏腹に体はずっと待っていたかのように刺激を受け入れてしまいます。大袈裟にびくりと体が跳ね、耐えるように逃れるようにやや前のめりになろうとします。
【おはようございます。お酒を嗜まれていたのですね。そのように仰っていただけると嬉しいです。暑い日が続きますのでお気をつけて…。】
”だめ…許して…” マゾだと宣告されマゾ奴隷の躾を与えるとうわれた貴女。だめを言う言葉とは裏腹に乳房のいただきの蕾は女の変化を示している。 気持ちは否定していても身体は縛りの喜びを感じている… 背後から抱きしめ乳房を優しく揉みさするとその刺激に強く反応を見せてしまう…
「京子、お前の身体と同じように気持も素直になっていいのだぞ? さっきは緊縛の悦びを口にしたじゃないか? この場所はお前たち若妻も身体も心も女の悦びに浸れる場所なのだからな」
そう囁かれるも逃れようとするのか前のめりになる貴女。 もちろん逃がすはずもなくさらに引き寄せていく…
後手に縛られている掌は腰の後ろあたりで何気なく開かれている。 抱き寄せたはずみで貴女の手が私の股間へと被さるように。
美しい肌、配りを楽しめる身体つき、理想の女をじっくりと縛り上げ身体の悦びは蕾の存在感に感じ取れる。 私の股間も同じ変化を起こしている。固く力強く起立した股間のもの、弾みとはいえ貴女の手の中へと…
引き寄せた私の腕はさらに強く貴女の身体を抱きすくめる。 さっきより手に力を込め、しかし指先は優しくかすかに触れるように乳房を這い登る。
親指と人差し指で円弧を描くように擦り迫っていく…
【こんばんは。お疲れ様です】
中村会長の“素直になっていい”という言葉…京子が夫以外の男に縛られ体に触れられ悦んでいる…という前提が含まれているのが感じられます。そんなことはない…と否定したいのに、乳首は固く触れられると喘ぎ…ショーツを濡らし…否定できない材料ばかり…。中村会長の言うように京子にはマゾの素質があり…夫以外の男性に、中村会長の縛りと行為に…感じてしまうはしたない女なのかと思考が繰り返されます。
「いやっ……(これ……もしかして……)」
前のめりになっても逃れられるはずがなく、更に引き寄せられることに…その拍子に掌に伝わる感触…やわらかい衣服の手触りの奥に固いものを感じて…何かがわかると、握らないように…今まで力を入れずに垂らしていた手と指に力を込めて…なるべく触れない形を探ります。その反応から京子が今何に触れているのか理解しているのだと中村会長にはバレてしまうでしょう…。
「んっ…ちがう、ちがうんです……」
とはいえ強く抱きしめられてゼロ距離になった体…どうしても触れてはしまいます。意図してかはわかりませんが男の形を示され…胸には手が這っていきます。大胆に揉みながらもソフトタッチ…もどかしいようなその触り方に体が震えます。夫以外に体を許して悦ぶ尻軽な女でもマゾな女でもない…必死に訴えますが逃れようない状況と言葉責め…いつまで耐えられるか…京子自身も長くは保たない…そう感じてしまいます。
(だめ……私、このひとに……)
抱かれることはこの部屋に来る前からわかっていたこと…行為をして終わりなら京子は心で泣きながらでも耐えられたでしょうが…ここまでの縛りの過程で京子の心は中村会長に飲まれ開かれてしまっていて…中村会長の言葉を受け入れ堕ちてしまいそうになるのを必死に堪えています。
【こんばんは。お疲れ様です。中村さんのズボンを勝手にスウェットのようなものだと想像しながら書きましたので…必要なら変更してくださいね。】
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【プロフ動画】人妻・学生・巨乳・OLなど、丁寧に癒します。 #今日の出来事 #性癖 #コ... ID:92938219992
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