賢輔は、綾が抵抗ひとつせずに腕を預けてくる様子を、満足げに目を細めて見つめていた。
「綾。抵抗しないなんて。初めてこんなものを付けられるのに、随分と落ち着いているな」
スマホをのぞいた限りでは、経験はないようだと踏んでいるが…
そして、アームバインダーを、綾の滑らかな肌にぴったりと吸い付くように締め付けていく。締め付けていくごとに綾の腕の自由がなくなり、肩が開いて肩甲骨が強調され、豊満な胸がさらに突き出される格好になる。
最後の革紐をきつく締め、バックルをかちゃりと留めた。
完全に動きを封じられた綾。
「試すというには、もったいない身体をしてるな。どうせ興味かあったのなら、
しっかりと調教して楽しませてもらうよ。」
【この後、ちょっと遅くなります。明日も平気ですか?今晩この後の書き込みが無理という訳ではないですが】
遅くなる事、言っていただいてありがとうございます。
私もちょっとやる事を致します。
お付き合いくださるなら、明日、明後日は日中は連続で書くのは難しいです。夜には書けるかもしれませんが…
この後お返事書いておきます。
抵抗しない事を指摘され、はっとする。
本物の革仕様。恐らく幾つもの女体に使われ、丹念に手入れをされてきたアームバインダーに見とれていた。
落ち着いてはいない、寧ろ今からこれを装着されると思うと、怖い筈の綾は今なら逃げられるというのに、何故かその選択をしなかった。
革紐が巧みにぎゅっと締め上げられて行き、綾は口から漏れそうな甘い吐息を聞かれない様に唇を噛み締める。
2つの乳房がゆら、ゆらりと持ち上げられ、綾の視界に白肌と黒革のコントラストが見える。
(こんな姿にされるなんて…なんて恥ずかしいの……)
そう思えば思う程賢輔が口にした『調教』という言葉に揺れていく綾。
【ご無理せずお休み下さいませ。あと、お義父様の…賢輔さんの好きなプレイがあれば教えて下さい。】
抵抗しないことを指摘した途端、彼女が「はっ」と小さく息を飲む様子。唇を強く噛み締め、甘い吐息を必死に押し殺そうとする仕草。アームバインダーの革紐がぎゅっと締め上げられるたびに、細い肩がびくんと震え、白い乳房がゆらゆらと重たげに揺れる……そのすべてを、満足げに、貪るように観察していた。
怖がっているはずなのに、逃げない。むしろ見とれているような目だ。
「次は下だ」
低く囁きながら、スカートを一気に膝まで引き下ろす。柔らかい布地が、綾の滑らかな太ももを滑り落ち、足元に溜まる。
続けて、賢輔の太い指が綾のパンティの縁に引っかけられる。薄い生地はすでに湿り気を帯び、彼女の秘部に張り付くようにくっついていた。彼はそれをゆっくりと、わざと時間をかけて下ろしていく。尻の柔肉が露わになり、太ももを伝うようにパンティが降りていく過程で、綾の秘裂が空気に触れ、わずかに糸を引くほどの愛液が光る。
「もうこんなに濡らしているのか」
【おはようございます。玩具を使った快楽責め、アナル、痛みも大丈夫ならその方面もやりたいです】
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
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