めっ…目閉じてて!絶対だからね…?
(慎吾さんが言葉に従って目を閉じたのを確認して、まだまた咥えて歯が当たらないように舌を動かて…もっとドロドロに…そう言われて唾液を多く絡ませてみたりしてみます。これて気持ちいいのかな…そんなことを考えます。)
んっ……
(慎吾さんの手がまた胸に伸びて…服の上から乳首を探り当てられて摘まれるとピクッと感じてしまいます。手を止めたいけけど口が塞がっていて言えません…。)
「姉ちゃん…凄い…上手だ…。
ほんとに気持ちいいよ…、姉ちゃん…姉ちゃん…。」
気づけば少し腰が揺れる。
苦しい思いをさせたくないのは本能的にあるのか、その腰の動きはまだ控えめ。
しかし、別れた元カレと圧倒的に違う。頑張りを認め、褒め、悦ぶ姿を恥ずかしげもなく前面に出すのが弟。
「姉ちゃん…好きだよ…姉ちゃん…。」
可愛げというべきか、言われるままに瞼を閉じる弟。
しかし視覚を失ったことで寄り感情が顕著に表に出る状況に。
そして震えるように反応した姉の身体。
そこに敏感な突起があることを悟れば、こりこりと捏ねるように、擦るようにその指先を押さえつけていく。
んんっ…んん…
(胸を責められて感じながらも、慎吾さんを満足させれば……と思っているので、途中びくつきながらも顔を動かして口と舌で刺激していきます。
でも、愛撫らしい愛撫は受けていないのに杏奈の体は熱いままで…。)
(したくなっちゃうから…早く終わって…)
(本当は抱き締めてほしいし、一緒に気持ちよくなりたいけど…跪いたままフェラを頑張って慎吾さんをいかせようとしています。)
「姉ちゃん…。
口で…舐めて、しゃぶってもらうだけで我慢するからさ…。
脱いでよ…姉ちゃんの裸を感じたいからさ…。
裸でちんぽ…しゃぶってよ…。」
どこか姉の興奮を感じ取ったかのように。
生命線とも言える、「しゃぶるだけ」という姉のぎりぎり保てる理性をこちらも引き合いに出して。
「お願い…姉ちゃん…裸…みたいよ…。」
コリ、コリっと気づけば指先の乳首への刺激が的確になるほどにベストの奥で勃起する存在が主張しているのがわかる。
摘まむように扱き、しかし布切れを数枚挟んでいることで余計に微弱な焦らしを呼んでいる。
…ちょっとだけ……だからね…?
(求められたから…慎吾に脱いでほしいと言われたから……そう自分に言い聞かせるようにしながら、手と口を離してその場で立って服を脱ぎ始めます。ベスト…シャツ…キャミソール…スカートを脱いで上下下着のみの姿になりました。)
これでおしまいっ…これ以上はだめだからね…?
(白地に花柄の下着と靴下のみ…裸になってしまうと杏奈自身の理性も不安だったから、ここまでにしました。本当は制約なんて感じないで慎吾さんの期待に応えたいけど……姉弟という関係に一番近くて遠いのだと感じてしまいます。また、慎吾さんのそそりたった男性器に手を添えて口に含んで刺激していきます。)
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【プロフ動画】 ID:nyanyannyanyan
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