(椅子に座った慎吾さんの前に移動します。背中に手を回し…ブラのホックを外すと先程よりちらりと見えていた乳首だけでなく、豊かな胸全体が露になります。座った慎吾さんから強い視線に、これまで何度も見られているとはいえ恥ずかしさを感じて…両腕で胸を隠します。谷間が深く刻まれます。)
あんまり見られると恥ずかしいからだめ……慎吾のエッチ…
(腕で隠したまま、慎吾さんの前に跪きます。ゆっくり腕を解き慎吾さんに体を寄せ…足の間におさまると胸で慎吾さんの男性器を優しく包みます。少し乾いてしまった男性器に再び唾液を落とし…優しく胸で擦ってみたり…挟んで動かしてみたり…初めてなのでこれで気持ちいいのかな…と不安になりながら、時折慎吾さんの顔を見上げます。)
これ…きもちいい?
「エッチ…なのは俺…?それとも姉ちゃん…?」
次々と淫らな行為を要求していくのは確かに弟の側。
しかし、傍目にはどうか。
怒張させたモノを晒しているとはいえ、脱いでるのは下半身だけの男。
大して、今まさにブラを取り払い、身に纏っているのはショーツのみの全裸一歩手前まで来ている姉。
「でも姉ちゃん…、恥ずかしい方が興奮するって…言ってなかった…?」
そんな言葉を姉が口にしたかどうかは定かではない。
それよりなにより、恥ずかしそうに視線を時折伏せて頬を染める姉の愛らしさをもっと楽しみたかった。
「ん…、は…気持ちいい…姉ちゃん…上手だね…。
慣れてる感じ…、えっちだね…。
もっと強くしてもいいよ…。
両方の乳首を俺のちん…ぽに、擦りつけてみてよ…。
もっと、そう…唾でどろどろにして…?
ぴったりおっぱいでちんぽ挟まないと、唾が床に垂れてもったいないから…。」
柔らかい膨らみを挟み込む姉の手に自らの手を重ねると、誘導するように震わせる。
勃起した乳首を竿の左右に擦りつけるように促せば、まるで乳首での自慰を弟の竿で行っているような変態的な状態に。
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【プロフ動画】 ID:nyanyannyanyan
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