てっきりご褒美プレイに入るかと思ったら、女が更なるゲームを仕掛けてきた。そのご褒美もまた興味を持たせるもので…
「マジで?…そりゃ断れないじゃん♪頑張って取るしか無いなぁ〜」
俺は気合いを入れ、ゲームに挑んだ。でも、ガチにやるだけじゃ面白くないので、再び寄り添いながらの格好になると、カーディガンの前を外し、デカパイを露わにしてそれを目福にしながら始めた。
しかし、なかなか取ることが出来ず、最後のワンゲーム…上手く引っかかかったフィギュアがユラユラと揺れながら取り出し口に…
(ガコンっ!)
奇跡的に取れた。思わず「ヨシッ!」と声が出てしまった。女は更なるフィギュアが取れた事に喜び、デカパイを大きく揺らしながら喜んでいた。
男性は、あおいの提案に喜びと…
(頑張って、フィギュアを取って)
あおいは男性の顔を向けると、チューとキスをする。
(キスをしたら、頑張ってフィギュア取れるでしょう)
運良く引っかかって、フィギュアを取ることに成功した。
(じゃあ約束通り、連絡先交換しよう).
お互いスマホに連絡先を交換すると、しゃがんで景品を取り出していた。
無事に女の連絡先を手に入れた俺。だが喜びと共に目福のデカパイ、そして予想外のチューにチンポは我慢出来ずになっていた。
景品を取るためにしゃがんでる女の前で俺はチンポを取り出した。周りからは見えないように取り出したチンポを女の顔に近づけると…
「チューは反則だよぉ。お姉さん、ココで少し鎮めてくれよ♪…」
チンポをデカパイにグリグリと押し付けながらねだった。
景品を取り出そうとしゃがむと男性はまわりのお客様からは見えない位置になって、ズボンからチンポを出してくる。
(我慢できないの?こんなところで舐めたら見つからない。トイレまで我慢できない)
そういいながら、あおいは舌でチンポを舐めまわす。
音を立てて、チンポを口に入れフェラをはじめる。
舐めている様子をスマホで撮影していた。
(どう?私のフェラは?気持ちいい。出したくなったら、口に出していいからね。特別に飲んであげる。まさか、ゲームセンター内でこんなことしてるとは誰も思っていないよ)ね。)
隆に飲んでくれと何回も頼まれたが、汚いと理由をつけて飲むどころか?口の中に射精もさせなかった。
激しく、口の奥にチンポを入れ出し入れをしていく。
「おかげでフィギュア取れたんだから良いよね♪…お姉さん、めっちゃエロいよ…後で動画送ってあげるよ。」
舌を絡めながらしゃぶる女の口に激しくチンポをねじ込んでいく。女に言われなくても、とっくに我慢の限界を迎えていたチンポ…
そして俺は小さなうめき声を上げると、動画を撮りながら女の頭を掴み、突き出したチンポからたっぷりのザーメンを口の中に打ち出した。
女はしごくようにチンポに舌を絡めながら更なるザーメンを絞ってきた。
全てを吐き出し、ゆっくりチンポを抜くと、口元に少し垂らしながら、女はニコッとしながらそのザーメンを飲み込んだ。
チンポをビクビクとさせながら俺は…
「お姉さん、凄い良かったよ♪…じゃあ、後はトイレでもう少しご褒美良いよね?…」
図々しくも、更なるご褒美の続きを女にねだる。お礼とばかりに女のデカパイを揉みながらコリコリの乳首を摘んで…
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【プロフ動画】ノーパンぎりぎり ID:kotone02
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