「おかげでフィギュア取れたんだから良いよね♪…お姉さん、めっちゃエロいよ…後で動画送ってあげるよ。」
舌を絡めながらしゃぶる女の口に激しくチンポをねじ込んでいく。女に言われなくても、とっくに我慢の限界を迎えていたチンポ…
そして俺は小さなうめき声を上げると、動画を撮りながら女の頭を掴み、突き出したチンポからたっぷりのザーメンを口の中に打ち出した。
女はしごくようにチンポに舌を絡めながら更なるザーメンを絞ってきた。
全てを吐き出し、ゆっくりチンポを抜くと、口元に少し垂らしながら、女はニコッとしながらそのザーメンを飲み込んだ。
チンポをビクビクとさせながら俺は…
「お姉さん、凄い良かったよ♪…じゃあ、後はトイレでもう少しご褒美良いよね?…」
図々しくも、更なるご褒美の続きを女にねだる。お礼とばかりに女のデカパイを揉みながらコリコリの乳首を摘んで…
※元投稿はこちら >>